コロナウィルス対策にマスクは必要だが不足している理由


こんにちは。

ノウハウツリーの管理人です。

現在日本においてはコロナウイルスコロナウイルスが蔓延して大変な事になっています。

本来であればこのこのコロナウイルスのパンデミックに打ち勝つためには日本国民の全員がマスクをつけることが大切だと思います。

しかしコンビニに行っても薬局に行ってもマスクありません。

ではどうして日本国内にここまでマスクはないのか?

日本政府はもう1ヶ月くらい前からマスクのマスクの増産をメーカーに要請しておりマスク不足は近いうちに解消される!

と言ってましたけど、実際のところマスクが不足し続けています。

なぜマスクが不足しているのかについて考察してみます。

マスクが不足している根本的な理由なんですけれども、これは日本政府がユニチャームなどからマスクを上流で多量に仕入れているからです。

それによって市場にマスクが十分行き渡らない状況になっています。

つまりマスク不足の原因というのは、転売ヤーがマスクを買い占めているのが原因なのではなく、日本政府が上流でマスクを買い占めているから。これに尽きます。

また、マスクを医療機関に配りました!

って日本政府はアピールしてますよね?

私の予想なんですけど、コロナウイルスが落ち着いた頃に解散総選挙を行うと思います。

その時に選挙を有利に進める為にマスクを医療機関などにばらまいているのだと思います。

マスクをばらまいておくことによって解散総選挙になった時に票を集め易くなるのは明らかです。

マスクが全くないのは日本政府がマスクを上流で買い占めていることが原因だと思います。

何より一番問題なのは日本政府がマスクを買っている企業というのは、ユニチャームなど特定の会社からのみです。

つまりこれは政府による完全なる独占行為です。
それはおかしいということで公正取引委員会に電話で確認してみました。

すると公正取引委員会の担当者曰く日本政府による独占行為には、公正取引委員会は一切関与出来ません。

また、関与するつもりもありません。
という風にはっきりと言われました。

その時の証拠音声もしっかり取ってあります。

つまり公正取引委員会は全く機能していません。

日本政府が「ユニチャーム」など特定の企業からのみマスクを仕入れるのではなく、いろいろな会社からマスクを仕入れるようにすればマスクが不足するようなことは無いのです。

マスク不足は安倍晋三をはじめとする日本政府のバカな政治家による愚策の結果です。

実際に中国ではもうコロナウイルスは収束しつつあり、マスク工場も1日に何万枚も製造出来る状態になっています。

 

厚生労働省にはマスク調達チームがあります。

特定の大手企業からのみマスクを仕入れている理由を聞いて見ても良いでしょう。ユニ・チャームは売上増大で笑いが止まらない事でしょう。

厚生労働省の代表番号
03-5253-1111

厚生労働省 マスク調達チームの内線番号
80201

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