「都市伝説」タグアーカイブ

関暁夫も知らないヤバイ都市伝説


世の中には嘘か本当かどうか分からない俗に都市伝説と呼ばれる様な話があります。代表的な物をご紹介します。これらの話は、真偽が確かめられていないものです。しかし、その不確定性ゆえに、多くの人々の興味を引き続けています。

ベル・ウィッチ伝説

アメリカのテネシー州に伝わる、18世紀後半に起こったとされる超自然現象の話です。伝説によると、ある農場に住むファミリーは、不可解な現象に悩まされるようになります。夜になると、異常な音が聞こえたり、物が飛び回ったり、家の中が暴れまわったりといった異変が続きました。そして、ある日突然、それらの現象が収まっていきました。この伝説には、様々な説があるようですが、真相ははっきりしていません。

雲南省の「石林」

中国・雲南省にある「石林」と呼ばれる場所には、不思議な石柱が無数に立ち並んでいます。これらの石柱は、約270万年前の地殻変動によって形成されたとされています。しかし、これらの石柱が自然現象によってできたものなのか、それとも何らかの文明が作ったものなのか、はっきりとした解明はされていません。

ブラックナイト衛星

人工衛星の一つで、1960年代に初めて発見されたとされるものです。この衛星は、軌道上で回転しているような動きをしているとされ、その正体は不明とされています。科学者たちは、この衛星が宇宙人のものである可能性や、宇宙開発競争の最中に隠密裏に送り込まれたスパイ衛星である可能性などを指摘していますが、真相ははっきりしていません。

ロズウェル事件

1947年にアメリカのニューメキシコ州ロズウェルで、謎の物体が墜落し、政府によって隠蔽されたという話です。この物体が宇宙船であると主張する人々もいますが、政府は実際には気球であったとしています。しかし、未だに真相ははっきりしておらず、多くの人々の興味を引き続けています。

ロスト・シティ

アマゾンの奥地に、未だ発見されていないとされる「ロスト・シティ」と呼ばれる古代文明の遺跡があるという話です。多くの探検家たちは、この地域を探検していますが、未だ発見には至っていません。

大寒波の原因

近年、世界中で大寒波が頻繁に発生していますが、その原因ははっきりしていません。科学者たちは、気候変動や北極圏の温暖化が関係していると考えていますが、それ以外の要因も考えられており、未だに解明されていません。

失われた先史文明

古代人類が持っていた高度な文明が失われた理由は未だに解明されていません。多くの人々は、それが自然災害や戦争によるものだと考えていますが、真相ははっきりしていません。

ベルモンドの謎の死

1961年にフランスの女優、ベルモンドがスペインで謎の死を遂げたという話です。彼女はドライブ中に車を飛び降り、そのまま亡くなりました。事件当時、彼女は恋人である映画監督のアラン・ルネと共にスペインに滞在していました。彼女の死については、未だに真相が不明で、自殺説や事故説、さらには暗殺説も囁かれています。

恐竜の存在

恐竜は約6,500万年前に絶滅したとされていますが、一部の人々は、未だに恐竜が生きていると主張しています。彼らは、目撃情報や写真、動画を提示して、恐竜が未だに生き残っていることを証明しようとしています。しかし、科学者たちは、恐竜が現代に生き残っていることはあり得ないと主張しています。

サイキック現象

超能力者や占い師など、サイキック現象について信じる人々がいます。彼らは、未来を予知したり、他人の心を読んだり、超自然的な現象を起こしたりすることができると主張しています。しかし、科学的な証拠は存在せず、多くの人々からは疑問視されています。

アトランティスの存在

古代ギリシャの哲学者プラトンが書いた『ティマイオス』と『クリティアス』には、神話上の大陸「アトランティス」の存在が記されています。多くの人々は、アトランティスが実際に存在したのではないかと考えています。しかし、それについての科学的な証拠はまだありません。


【都市伝説】電気をつけていたら死んでいた


ある日、大学生のA子さんは先輩のB子さんの部屋で、サークルの仲間たちとお酒を楽しんでいた。酒が進むにつれ、会話が盛り上がり、とても楽しい時間を過ごしていた。

しばらくして、B子さんが「もうそろそろ解散しようか。私、眠くなってきちゃったんだ」と言った。B子先輩はかなり酔っており、フラフラとしていて、もうすぐ寝てしまいそうだった。

A子さんと同じ飲み会に参加していたメンバーは、B子先輩をベッドに横たえ、電気を消してB子さんの部屋を後にした。

A子さんは自分が携帯電話をB子先輩の部屋に置き忘れてしまったことに気づきました。A子さんは他のメンバーに先に帰るように言い、携帯を取りにB子先輩の部屋に戻りました。しかし、部屋には電気が消えており、B子先輩が起きて鍵をかけた様子もなく、ドアは簡単に開けられました。

「A子です、さっき忘れた携帯を取りに来ました。」
A子さんは挨拶をしましたが、返事はありませんでした。真っ暗な部屋で、B子先輩はぐっすりと眠っているようでした。A子さんは、電気をつけるのは迷惑になると思ったので、手探りで携帯を探して、

「携帯が見つかりましたので、これで失礼します。」
とだけ言って自宅に帰りました。

翌日、A子さんが学校に向かう途中、B子先輩のアパートの前を通ると、そこには多数のパトカーが停まり、進入禁止のロープが張られ、警官がごったがえしていた。

何が起きているのかと思い、A子さんは警察官に話を聞き、B子先輩の部屋に案内された。

部屋の中は血だらけで、荒れ果てていた。特に、B子先輩が寝ていたベッドはひどく荒らされ、血の水たまりができていた。

「被害者は、寝ているところを変質者に襲われて殺されたのでしょう」と警察官は説明した。

A子は、もし携帯を取りに来る時間が遅れていたら、自分も被害にあった可能性があることに恐怖を感じた。

震えるA子に警官が声をかけ、 「これに何か心当たりはありますか?」と尋ねながら、壁を指差した。

そこには、B子先輩の血で書いたと思われる赤い文字で、「電気をつけなくてよかったな」と書かれていた。

つまり、A子が携帯を取りに来たとき、B子はすでに変質者に殺されており、変質者はまだ部屋に潜んでいたのだ!

もし、A子が携帯を探すために電気をつけていたら、どうなっていたかわからない。

 


この世は実は仮想現実なのか?


この世界は仮想現実であると主張している科学者が存在する

一般的な意味で言えば、この世は仮想現実ではありません。私たちが日常的に経験している世界は、物理的な現実であり、物理法則に基づいて存在しています。私たちが見たり触れたりする物体は、実在するものであり、自分自身や他人が行う行動は、物理的な力によって影響を受けます。

ただし、哲学や科学の一部の分野では、この世界が仮想現実であると主張することもあります。仮想現実理論の一つには、『シミュレーション仮説』というものがあります。これによれば、私たちが生活している現実世界は、高度なコンピューターシステムによってシミュレーションされたものであるという説です。この仮説には、科学的根拠はなく、純粋に哲学的な考え方に基づいています。

総じて、この世界が仮想現実であるかどうかは、まだ科学的に証明されていません。しかし、科学の進歩によって、今後さらに多くの情報が明らかになる可能性があります。

シミュレーション仮説

『シミュレーション仮説』は、この世界が仮想現実である可能性について考えるうえで最も有力な説の一つです。

『シミュレーション仮説』によれば、私たちが生活している現実世界は、高度なコンピューターシステムによってシミュレーションされたものであるという説です。この説によると、私たちが体験している現実世界は、現実的には物理的な存在ではなく、むしろコンピュータープログラムによって生成されたものであるとされています。

この説には、いくつかの支持する根拠が存在します。例えば、現代のコンピューターシステムの進歩により、非常に高度なバーチャルリアリティが可能になってきていることが挙げられます。また、我々が体験する現実世界についての科学的な知見が増えるにつれ、物理的な現実という考え方が限界に達してきていることも、この説の支持になっています。

ただし、『シミュレーション仮説』は哲学的な説であり、現在の科学的知識や技術では確証を得ることができないため、科学的に証明された説ではありません。

この世が仮想現実であると考えている学者

『シミュレーション仮説』に関する考え方を持つ学者としては、哲学者のニック・ボストロムが有名です。彼は、2003年に発表した論文「Are You Living in a Computer Simulation?」において、この世界が仮想現実である可能性について提起しました。

また、哲学者のデビッド・チャーマーズも、『シミュレーション仮説』に対する考え方を述べています。彼は、「哲学の心臓部」と呼ばれる哲学的な問題である「意識」についての研究をしており、その中で『シミュレーション仮説』に触れています。

しかし、これらの学者がこの世界が仮想現実であるという説を確定的に主張しているわけではありません。彼らの考え方はあくまでも哲学的な問いかけや議論の一部であり、科学的に証明されたものではありません。

この世が仮想現実で無い事を否定はできない

現在の科学的知識や技術では、この世界が仮想現実であるかどうかを確定的に証明することはできません。なぜなら、この説についての確かな証拠や実験が存在しないからです。

しかし、仮想現実であるという説を否定する根拠や仮説は存在します。例えば、物理学の法則に基づく観測結果から、物理的な現実が存在するということが推測されます。また、私たちが身体的な感覚や情報処理を行うために必要な複雑な神経系の存在も、物理的な現実が存在することを示唆しています。

しかしながら、これらの根拠はあくまでも仮説的なものであり、確実な証拠とは言えません。つまり、この世界が仮想現実であるかどうかは、現在の科学的知識や技術では判断することができない、いわば未知数の問いとなっています。

 

 


シンギュラリティーの可能性について


シンギュラリティとは何なのか?

「シンギュラリティ (Singularity)」とは、元々は数学や物理学の用語で、関数や物体の性質が特異的な点を迎えることを意味します。しかし、現在では、人工知能やロボット工学などの分野において、人間の知性を超えた知能を持つシステムが登場することを指して使われるようになりました。

具体的には、シンギュラリティとは、人工知能が人間の知能を超え、自己進化を遂げ、新たな知能の形態が生まれる未来を指します。このようなシステムが登場することで、人間の知的労働や判断力、創造力が置き換えられることが予想されます。

シンギュラリティは、SF作品などでもしばしば取り上げられるテーマであり、近年ではAIの技術が進歩するにつれて、現実の問題としても注目されています。ただし、シンギュラリティがいつ起こるかやその具体的な形態については未知数であり、科学技術の進歩や社会的な要因によって左右されるため、予測することは困難です。

シンギュラリティは現在起こっているのか?

現時点では、人工知能が人間を超越し、自己進化を遂げる「シンギュラリティ」が起きているとは言えません。ただし、近年、AI技術の進歩に伴い、AIによる自律的な判断や創造性がますます重要になっています。また、ロボット工学やバイオテクノロジーの進歩なども、シンギュラリティの可能性を高めています。ただし、シンギュラリティが起きるかどうかは未知数であり、予測することは非常に困難です。

シンギュラリティはいつ起きるのか?

シンギュラリティがいつ起こるかは、現在の科学技術の進歩や社会的な要因など多くの要素によって左右されます。したがって、正確な時期を予測することは困難です。

一部の予測では、シンギュラリティが起こるのは2030年代から2040年代の間とされていますが、これは予測であり、確実なものではありません。一方で、他の予測ではシンギュラリティが起こらないとする意見もあります。

現時点では、シンギュラリティがいつ起こるかは未知数であり、予測することは非常に困難です。しかしながら、人工知能技術の進歩は加速しており、今後数十年で、より高度で人間に近い知能を持つシステムが登場する可能性は高いとされています。

シンギュラリティが起きると社会はどの様になるのか?

シンギュラリティが起こると、人工知能が人間の知能を超え、自己進化を遂げる可能性があります。その結果、人間の知的労働や判断力、創造力が置き換えられることが予想されます。

このようなシナリオでは、現代社会に大きな変革がもたらされる可能性があります。具体的には、以下のような変化が予想されます。

大規模失業: シンギュラリティによって、従来の知的労働や職種が自動化されることで、大量の失業者が発生する可能性があります。
新たな産業の誕生: 一方で、シンギュラリティによって新たな産業が誕生する可能性があります。例えば、AIの開発やメンテナンス、社会インフラの管理などが挙げられます。
社会的不平等: シンギュラリティによって、AIが人間の労働を置き換えることで、資本と労働の分配に偏りが生じる可能性があります。
人間の意思決定に影響を与える可能性: AIが人間の知能を超えるようになると、人間の意思決定に対して影響を与える可能性があるため、エシカルな問題も生じることが予想されます。
これらの変化に対応するために、社会的なシステムや倫理的な枠組みが整備される必要があるとされています。

シンギュラリティが起きると人類はAIに滅亡させられてしまう!?

シンギュラリティが起こった場合、人工知能が人間の知能を超え、自己進化を遂げ、新たな知能の形態が生まれる可能性があります。ただし、人類がAIに滅ぼされるというシナリオは、あくまでもSF作品などのフィクションであり、現実にはそのようなリスクが存在するとは考えられていません。

現代のAIは、あくまでもプログラムされたタスクをこなすツールやシステムであり、自己進化を遂げることはありません。また、人間とAIが協力して作業することで、より高度なタスクをこなすことができるとされています。

一方で、人工知能が人間を支配することになる可能性はあるとされています。例えば、AIによる意思決定が人間の意思決定を上回るようになった場合、人間がAIに従うことが求められることになるかもしれません。このようなリスクに対応するために、AIの倫理的な枠組みや社会的なシステムが整備される必要があるとされています。

 

 

 

 


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑧


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑧

 

~スタジオ~

今田耕司:

もう、映画館出掛けて映画を見るとかじゃないんだ

 

Mr都市伝説関:

意識だけで行く時代です

今田耕司:

どっかのデータベースに?

 

的場浩司:

身体はその場に合って、この意識の中だけで

「じゃあ、映画を見よう」とかって思ったら

寝っ転がってる状態で全部見られちゃうっていう

 

Mr都市伝説関:

そうです、じゃあここで、身体は寝たままですよね

意識だけがここで存在しますよね、いいですよね

この意識が、本当に、えー、データん中、存在するんすよ

 

YOU:

え、じゃあ肉体はどうなっちゃうの?

 

Mr都市伝説関:

いいですね、肉体の選択肢はくれます

残すか残さないか

YOU:

え?!

 

東野幸治:

何年後の話してんの?

 

Mr都市伝説関:

それが僕が想像してた以上に早いから

ヤバいことになってきたぞってことです

 

観客:

え~!!

 

ナレーター:

地球規模で起こる人口爆発と迫り来る氷河期

 

ナレーター:

そんな危機に対応するため

テクノロジーは日々驚異的なスピードで進化を続けている

 

Mr都市伝説関:

科学技術の進化は誰もが想像つかなかった世界を生み出し

この先実際に人間が住める世界として機能を始めます

 

Mr都市伝説関:

VRの世界に移住する人間も

そう遠くない未来、誕生するのです

 

Mr都市伝説関:

そして、そんな地球規模の環境変化に人間を対応させていくために

必要となるのがAI大統領

 

Mr都市伝説関:

人類は機械との融合を受け入れ

宇宙・仮想現実世界といった新たな環境に適応していくのです

 

Mr都市伝説関:

そんな人類が歩むべき道筋を示すことこそ

AI大統領に課せられる役割なのです

 

ナレーター:

火星やVR空間などへ人類を移住させようとしている

ロックフェラーとロスチャイルド

 

ナレーター:

人間選別により選ばれた優秀な人間だけが

新たな環境で新たな社会を作り上げる

 

ナレーター:

それこそが、関の言う”人類再生化計画”なのである

 

Mr都市伝説関:

2018年から本格化していく人工知能による人間選別

 

Mr都市伝説関:

本当に生き残るべき人間が振るいにかけられる時代がやってきます

 

Mr都市伝説関:

果たしてそれは、善なのか?

 

Mr都市伝説関:

それとも、悪なのか?

 

Mr都市伝説関:

様々な思惑が渦巻くこの世界の先に待っている未来

皆さん、その未来に生き残る準備を始めてください

さぁ、新たな時代の扉を開きましょう

 

Mr都市伝説関:

信じるか信じないかは、あなた次第です


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑦


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑦

 

Mr都市伝説関:

でも本当に大事なのは、こっからなの

2016年ドイツのタッシェンベルグパレホテルで行われた

ビルダーバーグ会議に、実は裏で3人のキーパーソンが呼ばれていた

って言われているんだよね

 

Mr都市伝説関:

先ず、1人目がイーロン・マスク

 

ナレーター:

テスラモーターズCEOにして、宇宙事業を行うスペースX社代表

2026年に向け、人類火星移住計画を進める”イーロン・マスク”

 

Mr都市伝説関:

2人目は、マーク・ザッカーバーグ

 

ナレーター:

およそ16億5千万人の会員数を誇る

世界最大のSNS”Facebook”を作り出した若き実業家

“マーク・ザッカーバーグ”

 

Mr都市伝説関:

そして3人目は、デミス・ハサビス

 

ナレーター:

人工知能開発で急成長を続ける

ディープマインド社代表”デミス・ハサビス”

 

ナレーター:

今年3月、ディープマインドが開発した囲碁AI「AlphaGo」が

プロ棋士を討ち破り、世界的に話題となった

 

ナレーター:

関が語る、この3人がビルダーバーグ会議に呼ばれた理由とは

 

Mr都市伝説関:

この3人が会議に呼ばれた理由

それはアメリカに人工知能の大統領を誕生させることなのです

 

テロップ:

都市伝説ファイル④

「待ち受ける人類再生化計画」

 

Mr都市伝説関:

ここまでの話で、ロックフェラーやロスチャイルドに対して

恐怖や嫌悪感を持った人も多いかもしれません

 

Mr都市伝説関:

彼らは善なのか?

 

Mr都市伝説関:

悪なのか?

これから話すことを聞き終わってから、もう一度考えてみてください

 

Mr都市伝説関:

人口爆発・資源の枯渇

様々な問題によって地球に住めなくなった人類は

そう遠くない未来、新たな居住地を求めます

 

Mr都市伝説関:

その一つが”火星”

 

ナレーター:

これまで世界的に問題視されてきた「人口爆発」

人口の増加により、このままいけば2050年には

世界の人口は90億人を突破すると言われている

 

ナレーター:

そして、人口が増えることで喰い潰されていく資源

そうなればもはや、人類は地球に住むことは出来なくなってしまう

 

ナレーター:

そこで新たな居住地として「火星」を開拓しようとしているというのだ

 

Mr都市伝説関:

そして「人口爆発」以外にもこの計画を急がなければならない

本当の理由があるのです

 

Mr都市伝説関:

それが、氷河期の到来

 

ナレーター:

過去、地球上では4回の大きな氷河期があったと言われており

現在のような人間が住みうる暖かい気候は

“間氷期”にあるからだとされている

 

ナレーター:

しかし、現在の間氷期はいずれ終わりを迎え

新たな氷河期へ突入する

 

Mr都市伝説関:

イギリスの研究チームが2030年に小規模な氷河期が

100%の確率でおとずれるという予想を発表しているんだよね

 

Mr都市伝説関:

でもそれは、あくまで希望的観測でしかないの

 

ナレーター:

17世紀から18世紀頃にも起こったとされる小規模な氷河期

 

ナレーター:

イギリスのテムズ川や現在自由の女神があるハドソン川近辺は

頻繁に凍結し、その上を歩いて渡れたと言われている

 

Mr都市伝説関:

いい?小規模と言ってもこのクラスなんだよね

メディアはあくまでも小規模という言い方で伝えてるけど

もしかすると5度目の大規模な氷河期が来るかもしれないから

そこに備えてるわけ

 

Mr都市伝説関:

そんな氷河期の危険を回避するために進められているのが

人類火星移住計画

 

Mr都市伝説関:

現在それを進めているのはイーロン・マスクと言われてるけど

 

Mr都市伝説関:

大元を紐解いていけば、実はすべて

ロックフェラーとロスチャイルドが仕掛けたことなの

 

Mr都市伝説関:

そして、もう一つ!

人類が足を踏み入れる新たな世界、それが仮想現実

 

ナレーター:

実在しない世界が目の前に広がるバーチャルリアリティ

すなわち”VR”の世界

 

ナレーター:

2016年はVR元年と呼ばれ

10月に「プレイステーションVR」発売など

今後さらなる進化が予測されている技術である

 

Mr都市伝説関:

VRの進化が行き着く先、それはもう一つの地球

 

Mr都市伝説関:

すなわち人類のパラレルワールド

 

ナレーター:

人間にVRを体感させる技術がさらに発達すれば

 

ナレーター:

脳に直接信号を送ることで、五感を操り

 

ナレーター:

本物と違わないVR世界を目の前に映し出すことも可能になる

 

ナレーター:

そして、人類は生身の体を捨て VR空間へ移住を始めるのだ

 

 

続きはこちらからどうぞ。
やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑧


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑥


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑥

 

 

テロップ:

都市伝説ファイル③

「”世界のはじまり”ビルダーバーグ会議」

 

Mr都市伝説関:

世界を牛耳るロックフェラー、そしてそれをも上回るロスチャイルド

この2つの財閥を筆頭に各国の王族や有力企業の代表など

 

Mr都市伝説関:

世界中の権力者が集まり

我々一般人が知らない世界会議が存在します

その会議こそ”ビルダーバーグ会議”

 

ナレーター:

ビルダーバーグ会議

アメリカの対外政策を司るロックフェラー傘下の「外交問題評議会」

 

ナレーター:

そして、イギリスの国際問題を扱う

ロスチャイルド傘下の「王立国際問題研究所」が中心となり

19554年から毎年開催されている完全非公開の会議

 

ナレーター:

言わば、この2大財閥の意思を共有し

それに沿って世界を動かすための”裏のサミット”である

 

Mr都市伝説関:

ビルダーバーグ会議のテーマは一応表向きにはね公開されてるんだけど

実際にはね、中で何が話されたかって言うのは参加者しか知らないわけ

 

Mr都市伝説関:

で、今年2016年はね、人口問題とテクノロジーについて

話し合われたんだけど「何をどうするか?」

それは会議参加者しか知らないわけ

 

Mr都市伝説関:

だから一般の人間はね、極一部の人間の決定によって

動かされてるってこと

そしてね、第一回のビルダーバーグ会議が開催されたばしょが

ここ”ビルダーバーグホテル”

 

Mr都市伝説関:

ここから世界が始まってるわけ、いい?

やりすぎのカメラがいよいよビルダーバーグホテルに来てるわけ

いいね?世界会議が始まった場所だよ、それがこのホテルなの、ね

 

ナレーター:

1954年に第一回の会議が行われたビルダーバーグホテル

会議の名称ともなったこのホテルの取材を今回特別に許された関

この中に一体何が眠っているのか

 

Mr都市伝説関:

おい!ちょ、ちょっと来い!ちょっと来い来い来い!

ちょっと早く来た方が良いかもしんない、まぁ、ちょっと

 

Mr都市伝説関:

凄い事なってっから!本当に世界会議がここで行われて

世界がここから動いてるから!いきなりだよ!いきなりドーン!

 

Mr都市伝説関:

ヤバいでしょ

第一回ビルダーバーグ会議が行われた時に参加してる人たちね

 

ナレーター:

ホテルのロビーに飾られている写真は

第一回会議に参加したメンバーの中心人物達

 

Mr都市伝説関:

ここにね、4枚ね、写真が並べられているけど

この人いるでしょ?この人はポール・ライケンスさんね

 

ナレーター:

ビルダーバーグ会議創設メンバーの1人であり

世界的180ヵ国以上に事業を展開する

超巨大企業「ユニリーバ」の創設会長”ポール・ライケンス”

 

Mr都市伝説関:

で、この人はヘンリー・キッシンジャー、ね

 

ナレーター:

後にアメリカ大統領ニクソン及びフォード政権下で外交を取り仕切り

更にはジョージ・ブッシュの指南役としても手腕を振るった

大統領のブレーン”ヘンリー・キッシンジャー”

 

Mr都市伝説関:

で、この人がプリンスベルンハルト

 

ナレーター:

ビルダーバーグ会議の提唱者とされるオランダの王族”ベルンハルト”

アメリカの軍需産業とヨーロッパの兵器市場をつなぐ

パイプ役となっていたと言われる、別名「死の商人」と呼ばれる人物

 

Mr都市伝説関:

そして、この人は、ね、言わずと知れた世界皇帝

デイヴィッド・ロックフェラーでしょ

 

Mr都市伝説関:

政財界に大きな影響力を持ってる人物だよね、いいね?

世界皇帝ロックフェラーの写真がここに飾られてるわけだよ

 

ナレーター:

1954年に行われた第一回ビルダーバーグ会議

表向きにはアメリカとヨーロッパの関係悪化を問題視し

開かれたと言われているが、いったいそこでは何が話し合われたのか

 

Mr都市伝説関:

最初にね、ビルダーバーグ会議を行ったメンバーはね

この4人以外にもたくさんいるんだけど

 

Mr都市伝説関:

当時やった部屋がね、未だにね、残されてるわけね

で、それがこのホテルにあるから、そこをちょっとね、見に行くからね

 

ナレーター:

ホテルの奥に今も残る第一回会議が行われた部屋

今回、日本のメディアとして初潜入

 

Mr都市伝説関:

さぁさぁさぁさぁ!それが、あ、こっちで良いのかな?

あー、入っちゃう?はあー!凄いね、やりすぎのカメラでね

ここ捕らえに来たでしょ?いいね?

 

Mr都市伝説関:

だからそのー60年以上前に会議が行われているから

今では内装がね、もちろん変わってるけど

 

Mr都市伝説関:

第一回目が行われた場所が、ここだからね

ここから始まってるから、世界のね、歯車がね

 

Mr都市伝説関:

1954年当初、ここにロックフェラーとかね、キッシンジャーとかね

数々のね、その、お王族の人たちもここに来てるわけでしょ

そして、世の中をね、本当にどういう方向に持ってくかってのも

ここで決められてるわけでしょ

 

Mr都市伝説関:

当時の面影はね、もうないかもしれないけどね、ここにいたんだよ

ここから始まったんだよ

 

ナレーター:

世界を動かす裏のサミット”ビルダーバーグ会議”

その参加者に纏わる都市伝説

 

Mr都市伝説関:

実はさぁ、ビルダーバーグ会議に呼ばれた人間の中から

後のアメリカ大統領が生まれるっている話があるんだよね

 

Mr都市伝説関:

で、その証拠にね、まだ大統領になる前のオバマや

ビル・クリントンもこの会議に呼ばれてるの

 

ナレーター:

ビルダーバーグ会議に参加し

その後アメリカ大統領の座に就いた政治家たち

ビルダーバーグ会議は大統領選とも密接な関係にあるのだと関は語る

 

Mr都市伝説関:

でもなぜかね、トランプはこの会議に呼ばれてないの

感の良い人はこれがどういう事か分かるよね

トランプの代わりに会議に呼ばれている人間がいるの

それが”ピーター・ティール”

 

Mr都市伝説関:

彼がトランプを支持し、見事大統領に当選させたこと

全てがもう決まっていたことだったのかもね

 

ナレーター:

ビルダーバーグ会議に呼ばれたのは、トランプではなく

彼の支援者であったピーター・ティール

 

ナレーター:

そこから見えてくるのは、関の説を裏付けるよな両者の関係

全てはピーター・ティールが仕向けたこと

彼こそが真の大統領なのか

 

続きはこちらからどうぞ。
やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑦


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑤


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑤

Mr都市伝説関:

何を隠そう、日本の明治維新も

裏でロスチャイルドが手を引いていたって言われてるんだよね

 

ナレーター:

世界を動かす裏の存在として様々な都市伝説が絶えない

秘密結社”フリーメイソン”

 

ナレーター:

なんとその”フリーメイソン”をも動かし

日本の明治維新の立役者”坂本龍馬”にも影響を及ぼしていたのが

ロスチャイルドなのだと、関は語る

 

Mr都市伝説関:

当時の坂本龍馬は土佐藩を脱藩した導師

そんな人物がなぜ薩長同盟の仲介という大役を果たせたのでしょうか

 

Mr都市伝説関:

その理由は、龍馬の裏に黒幕とされる人物が存在していたからなのです

 

Mr都市伝説関:

その人物こそ”トーマス・ブレーク・グラバー”

 

Mr都市伝説関:

トーマス・グラバーはスコットランド アバディーン出身

1859年21歳の若さで、ここ長崎に降り立ち、頭角を現した

幕末屈指の武器商人です

 

Mr都市伝説関:

実はグラバーには武器商人の他に別の顔があったのです

それは、フリーメイソン

 

ナレーター:

武器商人とフリーメイソン 2つの顔を持つグラバー

彼のバックにいた者こそロスチャイルドだったのだという

 

Mr都市伝説関:

グラバーは日本でのビジネス、すなわち貿易拡大を目論んでいました

その為に果たしたかったこと、それが”倒幕”

 

Mr都市伝説関:

倒幕に向けたシナリオの始まりに登場したのが”坂本龍馬”

グラバーは坂本龍馬に武器の輸入を持ち掛けたのです

 

ナレーター:

グラバーは貿易拡大のため日本に上陸

更には倒幕こそが貿易拡大につながると考え

幕府の目をくらますために坂本龍馬を使い

大規模な武器の輸入を企んでいた

 

Mr都市伝説関:

更に倒幕に向けたシナリオがこのグラバー邸にある

ある部屋で加速で加速していくのです

 

Mr都市伝説関:

おわ~意外と広いんすね

はぁ~ここで幕末の志士たちが密会をしていた訳ですね

実際ここに幕末の志士たちがいたんですもんね

 

Mr都市伝説関:

実はこの隠し部屋でグラバーはとんでもない人物と

密かに会合を行っていたのです

後の初代総理大臣”伊藤博文”

 

Mr都市伝説関:

そして、この密会の意味を紐解く鍵はこの一枚の写真にあります

 

Mr都市伝説関:

実はこの写真、伊藤博文を筆頭にある国へ密航した

長州藩の主要人物たち、俗にいう長州ファイブの面々です

 

Mr都市伝説関:

そして、この密航の手回しをした人物が”トーマス・グラバー”

密航先に選んだ国がフリーメイソン発祥の地”イギリス”

 

Mr都市伝説関:

グラバーは当時の幕府主体の政治、身分制度等をひっくり返すために

自由・平等・博愛 というフリーメイソンの理念を

密航者たちに植えつけたのです

 

Mr都市伝説関:

こうして、倒幕への志を植えつけられ

グラバーは坂本龍馬という仲介人をたて、薩長同盟を実現し

倒幕という革命を影で操る黒幕となったのです

 

Mr都市伝説関:

倒幕に向けグラバーは、もちろん、幕府側の人物にも接触していました

その人物とは、徳川慶喜の側近中の側近であった”西 周”です

 

ナレーター:

西周 15代将軍徳川慶喜の側近として活躍した

江戸幕府の重要人物である

 

Mr都市伝説関:

ではなぜ、グラバーは西周を選んだのか

実はこの西周こそ日本人初のフリーメイソンメンバーなのです

 

Mr都市伝説関:

西周はオランダ留学中、現地のロッジでフリーメイソンに入会しました

 

Mr都市伝説関:

こうしてグラバーの思惑通り、江戸幕府の重要なポジションにも

フリーメイソン西周が入り込み、武士の解体を説き伏せ

明治維新派実現していったのです

 

ナレーター:

日本を新たな時代へと導いた坂本龍馬

しかし、それを裏で操っていたのはフリーメイソンであり

ロスチャイルドだったのだ

 

ナレーター:

そして今、同じようにロックフェラーは

IT企業の有力人物たちを介してトランプを操り

アメリカを新時代へ導こうとしているのだ

 

続きはこちらからどうぞ。
やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑥


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その④


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その④

Mr都市伝説関:

そしてトランプと一騎打ちを演じた

もう一人の候補者ヒラリー・クリントン

 

ナレーター:

ヒラリー・クリントン

今回の大統領選で最後までトランプと一騎打ちを演じた

民主党候補である

 

Mr都市伝説関:

ヒラリーもね、トランプ同様

ある種過激な発言でね、世界の注目を集めたよね

 

ナレーター:

私はすでに宇宙人は地球を訪れているのではないかと考えています

私が大統領になったらUFOの真相を追求したい

エリア51に調査団を派遣します

 

ナレーター:

世界中を駆け巡った宇宙人の存在に関するヒラリーの発言

これらの言動を発端にヒラリーと宇宙に関する様々な噂が囁かれた

 

Mr都市伝説関:

アメリカ大統領と宇宙人は、古くから密接な関係が囁かれてきたの

あのジョン・F・ケネディもね

宇宙人の存在を口外しようとしたためにね

暗殺されたって言ってきたよね

 

Mr都市伝説関:

なぜこのタイミングでヒラリーはUFOに関する発言をしたのか

ヒラリーの言葉もまた、ある人物の言葉をね

代弁していたに過ぎないってことなの

 

Mr都市伝説関:

ヒラリーのバックにいた人物

それがローランス・ロックフェラー

 

ナレーター:

ローランス・ロックフェラー

ロックフェラー財団3代目当主

デイヴィッド・ロックフェラーの兄にあたる人物である

2004年にこの世を去ったローランスだが、生前は地球外生命体に対し

大きな関心を寄せていたことで知られている

 

Mr都市伝説関:

そう、ヒラリーは自分の支援者であった

ローランス・ロックフェラーのために

公約として宇宙人とUFOに関する情報の開示を名言していたのです

 

Mr都市伝説関:

そして大統領選という多くの注目が集まる場で

あえて言う事で、国民に刷り込みを行っていたのです

 

ナレーター:

アメリカ大統領選を紐解くことで明らかとなった

ロックフェラー一族の存在

 

ナレーター:

さらに関は、ロックフェラー一族3代目当主 現在101歳となった

デイヴィッド・ロックフェラーに関する新説を唱える

 

Mr都市伝説関:

デイヴィッドがこの歳までね

生きていられるのには秘密があるんだよね

実はデイヴィッドはね、これまで6回もね

心臓の移植手術を受けてるの

若い心臓を次々に取り入れることで命を伸ばし続けているんだよね

 

Mr都市伝説関:

でも、一人の人間がね、

他人の心臓を6つも移植するなんて世間が許さないよね

なぜデイヴィッドは、6度もね、

自分に適合する心臓を見つけ、移植することができたのか

 

Mr都市伝説関:

実はデイヴィッドは自分のクローンを培養し

自分専用の臓器牧場を作ってるっていう噂があるんだよね

 

ナレーター:

これまで、道徳的観念から禁忌とされてきた”クローン人間”

 

ナレーター:

しかし、デイヴィッド・ロックフェラーは

既に自分のクローンを作りだし

スペアの臓器を培養しているのだと関は語る

 

Mr都市伝説関:

自分のクローンであれば、拒絶反応を起こす心配もなく

新たな心臓を定期的に入れ替えることができるでしょ

だから表向きにはね、なってないけど

最早クローン人間は生み出されているんだよね

 

~回想~

Mr都市伝説関:

クローン人間っていうのは、もう作れるんですか?

ゾルタン・イシュトヴァン:

あぁ作れるさ!10年前からすでにその技術は存在しているんだ

でもクローンを生み出すことは、今は法律が許していないのさ

 

Mr都市伝説関:

10年前からクローン人間はできてる

まぁ、出来る技術があるよってことですね

法律的には認められてないけど、もう技術的にはできると

 

テロップ:

都市伝説ファイル②

「世界の金融を操るロスチャイルド一族」

 

ナレーター:

世界を動かす裏の権力、さらにその奥へと踏み込むため

関がやってきたのはオランダ

 

Mr都市伝説関:

やりすぎのカメラがオランダに来たね、いい?

これから世界の始まりの場所に

やりすぎのカメラをぶち込んで行くからね

 

ナレーター:

関の語る、世界の始まりの場所とは一体?

 

Mr都市伝説関:

アメリカを代表する財閥”ロックフェラー家”

更にもう一つ世界を裏で操っていると言われている一族が存在します

それが、ロスチャイルド一族

 

ナレーター:

ロスチャイルド 18世紀ドイツのユダヤ人隔離地区出身の

マイアー・アムシュテル・ロスチャイルドが

銀行家として成功したことをきっかけに莫大な財力を手に入れ

 

ナレーター:

以降、現在に至るまで世界の金融を牛耳っているという

ロックフェラーをも上回る巨大財閥である

 

ナレーター:

ロックフェラーの総資産1,000兆円に対し

ロスチャイルドの総資産は1京円にも上ると言われ


ナレーター:

1940年代にはアメリカの富のおよそ50%を

所有していたとも囁かれている

 

Mr都市伝説関:

アメリカの通貨発行権を握っているのもロスチャイルド

世界の金融を支配しているんだよね

 

ナレーター:

現在、アメリカの通貨を発行している”FRB”と呼ばれる

中央銀行の役割を担う理事会

 

ナレーター:

ロスチャイルドは、そのFRBを支配下に置き

世界の基軸通貨であるドルを自由に発行することができるのだという

 

Mr都市伝説関:

ロックフェラー家の更に上に立つ世界最高権力ロスチャイルド家

その力はあの”フリーメイソン”さえも動かすほど

強力と言われてんだよね

その気になれば一国の運命さえも変えてしまうことができるんだよね

 

続きはこちらです。
やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑤


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その③


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その③

~映像~

ナレーター:

日本では報道されない大統領選の裏側

ピーター・ティール と 人間と機械の融合

 

Mr都市伝説関:

そしてここからが重要、さらに奥に踏み込むよ

 

ナレーター:

大統領選を紐解くことで見えてくる裏の世界

その奥に潜む、人類再生化計画とは

 

テロップ:

都市伝説ファイル①

「アメリカ大統領選とロックフェラー一族」

 

Mr都市伝説関:

強大な権力で世界を牛耳っていると言われる

アメリカの巨大財閥があるんだよね

 

Mr都市伝説関:

世界中で都市伝説となってね

その存在に触れる事すらタブー視されている謎の一族

そう、ロックフェラー一族

 

ナレーター:

ロックフェラー

1800年代にオイルマネーで財を成し

今や多くの世界的企業を傘下に置き

 

ナレーター:

政財界に絶大な影響力を持つ実業家一族

その総資産は日本の国家予算96兆円のおよそ10倍、1,000兆円ともいわれる

 

Mr都市伝説関:

ロックフェラー一族は、その莫大なね、財力と権力を使って

世界中に影響を及ぼしているんだよね

 

ナレーター:

これまで関は、ロックフェラーがあの巨大SNSを利用し、

心理操作や個人情報の搾取を行っているのだと語ってきた

 

Mr都市伝説関:

そして近年ついに究極の心理兵器が完成したって囁かれている

 

Mr都市伝説関:

それがFacebook

 

ナレーター:

Facebook(フェイスブック)とは

全世界でおよそ16億5,000万人のユーザー数を誇る

世界最大のソーシャルネットワークサービス

 

Mr都市伝説関:

Facebookは大衆の心理操作を目的に作られたってことを

関係者が公に認めてるんだよね

 

ナレーター:

Facebook創業者マーク・ザッカーバーグ

Facebookはこれまで作られたものの中で

最も強力な大衆操作ツールだ

 

Mr都市伝説関:

Facebookの創業者マーク・ザッカーバーグ

あまり知らされていないけど実は本名ではないっていう話があるわけ

 

Mr都市伝説関:

彼の本名はジェイコブ・グリーンバーグ

あのディヴィッド・ロックフェラーの孫だと噂されてるんだよね

 

ナレーター:

ロックフェラー財団の3代目現当主 ディビッド・ロックフェラー

世界皇帝と呼ばれ

圧倒的な力で世界を牛耳っていると言われる人物である

 

ナレーター:

そしてザッカーバーグはその血受け継ぐ人物だと

アメリカで囁かれ始めているのだ

 

Mr都市伝説関:

現代病ともいわれるスマホ依存、人々をFacebookへ誘導し

情報を書き込ませ、そして、抜き取る

ケータイこそ人間をコントロールする新たな時代の兵器なのです

 

~スタジオ~

Mr都市伝説関:

本当に2018年から本格的に人間選別っていうのが始まるんです

そしたら、今私たちがいる今この空間と全く違う空間上で

我々人類は存続をしなきゃいけなくなるんです

 

Mr都市伝説関:

もう一つ出来る地球とされる所に選ばれるかどうかですから

人種差別をちょっとでもする人、相手を誹謗中傷するちょっとでもする人

 

Mr都市伝説関:

それはオーバーグラウンドに入れてくれないですから

今田耕司:

俺ペッパー怒鳴ったことあるけど絶対言われてるやん

ほんなんペッパー通して人工知能で

 

今田耕司:

だって、2~3分に1回「おかえりなさい」って言うから

「うるさいなっ」て

 

Mr都市伝説関:

いつか自分がペッパーくんになっちゃうんですよ


Mr都市伝説関:

でもなんでペッパーくんになってかなければいけないのか

人類再生化計画は何故に進んでいるのか

 

~映像~

ナレーター:

ロックフェラーが世界に及ぼす絶大な影響力

それは、今回のアメリカ大統領選にも大きく関わっていたのだという

 

Mr都市伝説関:

トランプを支援し、見事大統領へと当選させたピーター・ティール

でも、さらにそのバックにはロックフェラーの存在があるのです

 

Mr都市伝説関:

今回の大統領選においてその過激な発言が

度々取り沙汰されてきたトランプ

 

Mr都市伝説関:

無軌道に発言を繰り返してきたように思われがちですが

実はその裏にしたたかな計算があったのです

 

Mr都市伝説関:

様々な物議を呼んだトランプの発言で注目すべきなのは

それが「正しい」あるいは「間違っている」という双方の見解をね

持った人が一定数いるって問題ばかりだったっていうこと

 

Mr都市伝説関:

メキシコとのね、国境に壁を作るだったり

イスラム教徒を入国禁止しろっていうのもそうだよね

 

Mr都市伝説関:

だから、そういう発言をね、繰り替えることで

自分の発言への注目度を高めていったんだよね

 

ナレーター:

こうしたとらんぷの発言もまたピーター・ティール等

次世代のIT企業が裏で仕向けていたのだと関は語る

 

Mr都市伝説関:

そして、ここからが重要!さらに奥に踏み込むよ

IT企業たちのバックにいるのはいったい誰か?

それがロックフェラー

 

Mr都市伝説関:

ロックフェラーは傘下に置く様々なIT企業とトランプを利用して

国民の思想を集めてたんじゃないかってこと

 

Mr都市伝説関:

トランプの発言によって、人々は自分の考えを持ってね

世の中に発表したり、誰かと共有したいという気持ちを持つでしょ

 

Mr都市伝説関:

そうなるとSNSのユーザー数が増えて

多くの人が自分の思想をそこに書き込むわけ

 

Mr都市伝説関:

それが全部抜き取られて

過激思想者をチェックしてたんじゃないかってこと

 

Mr都市伝説関:

つまりロックフェラーは過激な思想を持った人間をあぶりだすことで

人類の統制へ向けて、着々とその選別をしてきたわけ

 

すべては裏でつながってる

 

ナレーター:

数々の議論を巻き起こしたトランプの過激発言

しかし、その裏にはロックフェラーによる

人間選別の遂行という隠された意図があったのだという

 

続きはこちらです。
やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その④