食べログで口コミ投稿をしても消されてしまうことがあります。


広告を出している店舗の批評はご法度!

管理人が食べログに出ているある飲食店の口コミをしました。

味は良かったのですが接客態度が微妙であり

(ある程度本人を特定出来うる文面で)接客態度が悪いこと

を記述しました。

すると速攻1日で消されました。。。

続いて食べログの運営に負けてはならぬと

食べログに投稿したがなぜか消されてしまった。接客態度について触れる書き込みをすると食べログスタッフに消されてしまうという話があったが・・・

ということを書いて投稿しました。

するとやはり翌日消されました。

仕方が無いので接客態度については触れずに投稿して様子をみたいと思います。

噂によると食べログは自サイトに広告を出しているスポンサーについての低い評価の書き込みは削除している様です。

 

食べログの様な口コミサイトには本当の口コミは、書けません。

書いたとしても消されます。

それには色々な事情があります。

なぜリアルな口コミが食べログには掲載されないのか

ネット風評被害対策会社の存在

日本で流行っているネット風評被害対策という名前でサービスを行っている会社があります。

それらの会社は、クライアント(不味いと口コミを書かれた会社)から依頼を受けると、削除依頼を食べログに出します。

本来は、風評被害対策会社がクライアントに代行してこの様な削除依頼を行うという行為は非弁法という法律に違反しているのですが、グレーな状況です。

もちろんネット風評被害対策を行っている会社はそれを全面的に否定すると思います。

パカ弁の存在

風評被害対策会社による削除依頼の代行が非弁法に違反している事を良い事に、弁護士資格を持ってはいるが有能な弁護士と比べると見劣りして一般の裁判で勝てないカス弁護士(通称、パカ弁)が開示請求・削除依頼を行いまくっているからです。

なお、ネット上の風評被害というのは有名人でも無い限りは仮に民事裁判を起こされて負けても50万前後です。

これ以上の言及はここでは割けますが、資金に余裕のある人はパカ弁と戦ってみるのも一つの手かもしれません。

パカ弁についてご存知で無い人の為に、解説ページを用意しました。

以下ページをご覧ください。

パカ弁(一応弁護士です)とは何か?物凄く簡単に説明します。

どうしてノウハウツリーの記者達は、それらの情報に詳しいのか?

それは、このノウハウツリーに属する記者の中には、元インターネット風評被害対策会社で努めていた人が在席しているからです。

表も裏側も知り尽くしているからです。

リアルな口コミを知る方法

一番は友人・知人から直接聞いたリアルな口コミが勿論一番です。

友人・知人が少ないからネットでリアルな口コミを探したいという方は、

Googleマップの口コミを利用するのが一番です。

Googleマップ上の口コミは、風評被害対策会社パカ弁から削除依頼が来たとしても99.999%削除されません。

パカ弁が削除依頼をしたところで、天下のGoogle先生は有能な弁護士(バカ弁護士の多い早稲田などではなく、東大・京大レベル卒の弁護士)を多数抱えています。

パカ弁がいくら削除依頼をしたところで、Google先生お抱えのスーパー弁護士に勝負を挑んでもまず勝てません。

したがってGoogleマップ上の口コミはリアルです。

★5の口コミがある場合には要注意です。

ステマ投稿である確率が高いからです。

 

ステマではない口コミを探す方法としては、口コミの母数が大きく、★4程度のスコアがある事が理想です。

母数の理想としては、最低でも10は欲しいです。

 

とはいってもGoogleマップの口コミが一番信頼性が高いという事を知らない人が日本では多数です。

その為、積極的に口コミをGoogleマップにしている人は少ないです。

ノウハウツリーの記者B(風評被害対策会社のIT担当者談)によるネット上の口コミ・レビュー工作について

Googleマップの口コミが消せない場合、ネット工作会社はどの様な手段を取るかと言うと、Googleアカウントを複数作成し、★スコアを上げる為に、ステマ投稿を一定周期で行います。

一度にステマの口コミを複数回行うとGoogleや食べログなどの口コミサイトの運営スタッフに察知されてしまうので、ゆったりとしたペースでステマ投稿を行っていきます。

ノウハウツリー記者Bの在席していた会社は、工作が非常に上手でほぼ全てばれずにネット工作に成功していたそうです。

また、パカ弁とネット工作会社は繋がっています。

ネット工作会社の社員が削除依頼をしても、削除しない場合にはネット風評被害対策会社からパカ弁事務所に開示請求などの依頼を行います。

つまり、ネット風評被害対策会社による弁護士(事務所)への客紹介です。

しかし、この場合には弁護士事務所からネット風評被害対策会社へ謝礼やキックバックを行う行為は違法です。

対策として、弁護士事務所はサイト開発・SEO対策・コンサルティング費などの名目にすり替えて、クライアントから紹介料をもらっています。

勘定科目の闇という訳です。

2chなどでネラーにフルボッコにされている有名パカ弁さんなどの資料もノウハウツリー記者Bは証拠資料を持っています。

 

誰がパカ弁とは言いませんが

早稲田卒の弁護士のパカ弁率が高いという事はここで断言させて頂きます^^

この記事を通じて一番の口コミはGoogleマップだ、という事を皆さんに知って頂ければと思います。

 

 

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