WinSCPでファイル転送時に新しいファイルや更新されたファイルのみを転送対象とするには?


WinSCPでファイルをローカル→サーバ、サーバ→ローカルと転送することがよくあります。この際に既に(前回の操作で)対象ファイルが既に存在する場合には、そのファイルを転送対象から除外(スキップ)しスムーズに転送処理を行う方法をまとめます。

膨大なファイルを転送する場合には新しい(更新された)ファイルのみを転送設定する様にすることで効率があがります。

WinSCPを起動する > メニュー > 転送設定 > 新しい/更新されたファイルのみ(E) 

 

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