26.【衝撃】医者が絶対に口にしない!本当は危険な食べ物 トップ10。【知ってよかった雑学】その①


26.【衝撃】医者が絶対に口にしない!本当は危険な食べ物 トップ10。【知ってよかった雑学】

 

普段口にしている食べ物の中に、タバコよりも体に悪いという食べ物

をご存じでしょうか?これからご紹介する食べ物は医師を始め、栄養士など正しい知識を持っている人は自分では絶対に食べないそうです・・・

これを知ったからには、食べるのは控えたほうがいいかも・・・

 

1.キムチ

各国で料理に愛用されているトウガラシの辛味成分で鎮痛剤にも利用されるカプサイシンが、ガンの発生を促進するとの研究結果が出た。フランスの衛生省(日本の厚労省に相当)は「食べると人体に悪影響を与える食品」のリストに韓国の民族料理であるキムチを追加した、と発表した。中毒性が高く、脳細胞にダメージを与えるとされる「カプサイシン」が多量に含まれていることが主な理由で、この発表と同時に韓国からのキムチの輸入が全面的に禁止された。

2.マーガリン

マーガリンが科学的に安定して腐らない植物油脂であることの理由は、水素添加という科学処理によって不飽和脂肪酸が「トランス脂肪酸」に変化したことによる。人体はトランス脂肪酸を他の油脂と同じように処理しようとするが通常ではあり得ない分子構造のために処理しきれずに体内に蓄積してしまったり、悪影響を及ぼすことが様々な研究の結果でわかってきたことが、世界中でのマーガリン規制(トランス脂肪酸規制)につながっている。コレステロールのバランスを崩して動脈硬化などの心臓疾患のリスクを高めるほか、免疫力を低下させてアトピー性皮膚炎などのアレルギー原因の一つとなることも指摘されている。

3.無農薬ではない野菜や果物

皆さんは、お買い物の時に無農薬の野菜や果物を選んでいますか?

農薬のかかった野菜や果物は、どんなに洗っても、発がん性物質である農薬を全て洗い落とすことはできないといいます。なのでできるだけ無農薬のものを選んだ方が安全です。

安全な野菜の見分け方

野菜のラベルを見ましょう!このマークがあるものは「有機JAS規格で定められた基準を満たし、オーガニック検査員による検査を受け、第三者機関である認定機関から有機認定を取得」を受けている安心安全な野菜の印です!

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4.加工肉やスモークした食品

ハムやソーセージを作る時に使う「亜硝酸ナトリウム」は、体内に入ると「N-ニトロソ化合物」へ変わります。これは大腸ガンや、胃ガンの原因になるといいます。また、スモークした製品にはタールが付着している場合があり、これはおなじみのタバコの成分ですから、体によくないそうです。

 

5.コンビニ弁当

各コンビニ弁当を1週間日の当たるところに置いてみてください。1週間後、ある1社のコンビニ弁当だけカビがまったく生えません。どういうことかわかりますよね?カビが生えるということは添加物があまり使われていないということ。カビが生えないということは多量の添加物が使われているということ。最近のコンビニ弁当の製造現場は衛生管理に関して細心の注意を払っており、添加物に関しても規制が厳しく、国に認可された安全性の確かなものしか使用していないという声もある。現代社会には賞味期限や保存管理について無頓着な消費者も多く、劣悪な状態であっても何か問題が起きた時、責任は売った店側に求められる。それを防ぐためにはある程度の保存性を高めることが不可欠であり、菌の侵入や繁殖を防ぐために梱包技術を徹底してするだけではなく防腐剤添加物の使用もやむを得ないのだろう。100%コンビニが悪いとは言えない。添加物や防腐剤の使用はもちろん褒められるべきことではないが、購入した消費者からの厄介なクレームが来ることを予測して、問題が起きないように対策するために仕方の無いことなのかもしれない。しかし、長い目でみれば大量に摂取し続けることが健康に良いとは決してい言えないだろう。

 

27.【衝撃】医者が絶対に口にしない!本当は危険な食べ物 トップ10。【知ってよかった雑学】その②

に続きます。


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