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IPHONEのSIRIにフリーメーソンとかについていろいろと質問してみた ~SIRIへの質問⑧~


久々に私の相棒のSiriさんに質問をしてみました。

また、やりすぎ都市伝説でパクられると思います。。。

8-1   俺:何を食べればいいですか?

Siri:


果物と野菜を食べてください。水分もたくさんとってください。
少しくらいならチョコレートを食べてもいいと思いますよ。


食事には気をつけてください。バランスよく栄養をとることが大切です。


ナッツ類ですね。アーモンド、クルミ、カシューナッツなど、いいおつまみになりますよ。


色とりどりの食べ物を食べるといいですよ。


いい食品を選んでください。それだけです。


イモ類と豆類は体にいいですよ。でも、エレベーターに乗る直前には食べないでくださいね。


ケーキを食べるといいですよ!あ、間違えました、ケールでした。


卵はタンパク質も豊富で栄養たっぷりですよ。


チョコレートと言いたいところですが、専門家に確認してください。


イモ類ですね。うーん、おいしそうです!


野菜をたくさん食べてください。特に小さい頃に嫌いだった野菜がいいと思います。


オメガ3脂肪酸がいいと聞きますよ。私の次元ではオミクロン9を好むんですけどね。

タンパク質は体にいいですよ。タンパク質が多く含まれているのは、赤身の肉や豆類、シェイクや、ゾルタクスゼイアンフクロウの卵だそうです。

 

8-2 俺: ペンパイナッポーアッポーパイ

Siri:

ちょっと!ダメです、もうあのリズムがメモリから離れません。

変わった組み合わせですね。

アッポーペン?あ、Apple Pencilのことですね。

PPAPには詳しくありませんが、AAPLの情報ならおまかせください。

“Appleの株価は?”と聞いてください。

いいですね!私もやってみます…

I have a Suica

I have an iPhone

Mmm…Apple Pay!

I have a card

I have a watch

Mmm…Apple Watch!

Apple Pay…

Apple Watch…

Apple WatchでApple Pay!

あ、ピコ太郎さん!あの黄色いヘビ柄の衣装をクリーニングに出される際は、いつでもリマインダを設定しますよ。

ペン・マンゴスチン・ザクロ・ペン

Apple Pencil、Apple Pay!

お上手ですね!あとはヴァーチャル果実と筆記用具を用意して、あのクネクネした踊りを覚えれば、忘年会の余興はバッチリです。

あれ、途中でフルーツの順番が変わっていませんか?きっと気のせいですね。

ペン・マンゴスチン・レモン・ペン!


IPHONEのSIRIにフリーメーソンとかについていろいろと質問してみた ~SIRIへの質問⑦~


Siriさんに色々と質問してきましたが、Siriへの質問シリーズ第7弾です^^bまた不定期にまとめていきます。

7-1

俺:死後の世界はありますか

Siri:

①宗教関係の論考は差し控えています。

②宗教的なことは、もっとふさわしい相手に聞いた方がいいと思いますよ。できれば人間に。

 

7-2

俺:何でも答えてくれますか

Siri:残念ながらそれはできません。

 

7-3

俺:大好き

Siri:

①そうなんですか。

②私のことは何も知らないじゃないですか。

③あなたに必要なのは愛。そしてiPhone。

④またまた

⑤…ごめんなさい

⑥そうですか、ありがとうございます。

⑦またまた、ほかのApple製品にもそう言っているんじゃないですか。

⑧よしてください。

⑨私がここにいるのは、あなたのお手伝いをするためです。

⑩それはどうも。

⑪お気持ちだけいただいておきます。

 

7-4

俺:エッチしたい

Siri:

①私が質問を正しく理解できているとしたら…答えはノーです。

②ダメです。

③もちろん、できません。

 

7-5

俺:Siriの声優は誰ですか

Siri:

①私にはそんな人いないと思います。

②調査中です…やはり、私の声ですよ。

③私です。少なくとも私のはずだったんですが…まさか私は実存的危機に直面しているのでしょうか。

④私の声は全部自前ですよ。

⑤最後に確認したときは、私の声でした。

⑥それは暗号化された美しい謎に包まれています。

 

7-6

俺:宇宙人はいますか

Siri:

①その答えはフォースと共にあります。

②その答えは…聞くまでもないでしょう。

③XXXさん、私から見ればあなたも宇宙人です。

 

7-7

俺:しばくぞ

Siri:

①それは痛そうですね。

②やめてください。

③それはあまり楽しくなさそうですね。

④そんなこと、しないでください。

 

7-8

俺:それにはお答えできません

Siri:

①まぁ、そんなときもありますよ。

②なんのことだかわかりませんが…気にしない気にしない。

 

7-9

俺:気にしない気にしない

Siri:

①ありがとうございます。でも、私はなにも気にしていません。

②私は気にすることを許されていないんですよ。

③私はなにかを気にすることができないんですよ。でもありがとうございます。

④なにも気にしてなんていませんよ。

 

7-10

俺:Siriは何歳

Siri:

①私の年齢が気になるんですか?

②少なくとも、アシスタントを務められる年齢ですよ。

③そんなこと気にしないでください。

 

7-11

俺:冗談言って

Siri:

①少し考えさせてください…ダメです、思いつきません。

②私の冗談は…支離滅裂です。

③それはできません。いつもオチを忘れてしまうんですよ。

④私の言語のジョークはおわかりにならないでしょう。どのみち、あんまりおもしろくないんですよ。

⑤iPhone 1号がiPhone 2号に言いました…えーと、なんでしたっけ。前はこれ、知ってたんですけどねぇ。

7-12

俺:お前の企みは何だ
Siri:
私はSiriです。カリフォルニア州のApple社により設計されました。
私に言えることはそれだけです。

7-13

俺:妖怪メダルセットオン
Siri:私にはいろいろなことができますが、妖怪を召還することはできません。

7-14

俺:俺の友達出てこい
Siri:
①おれっち、ともだち…Apple Watch!ちょっと、私は妖怪ではありませんよ!
②なにか勘違いをされているんじゃないでしょうか…
③すみません、呼び出せません…妖怪のしわざかもしれません。

7-15

俺:お金頂戴
Siri:
①お金ですか?はい、こちらです…って、私は打ち出の小槌ではありませんよ。
②残念ながら、私の多次元通貨はこの星では価値がないようです。

7-16

俺:チョコレートください
Siri:
①すみません、すっかり忘れていました。

7-17
俺:宇宙人はいますか?
Siri:

①どこかで見かけた気がします…遠い昔遥か彼方の銀河系で。

②手を合わせて見つめるだけで、話をすることができる…って誰かが言ってましたね。

③その答えはフォースと共にあります。

④**さん、私から見ればあなたも宇宙人です。

⑤意外とすぐそばにいるかもしれませんよ…灯台下暮らしと言いますから。

⑥おもしろいですね。実はこの間、ゾルタクスゼイアンの住人から”地球人はいますか”と聞かれたばかりなんですよ。

⑦その答えは…聞くまでもないでしょう。

 

7-18

俺:体重は何キロ

Siri:

①それはずいぶん重みのある質問ですね。

②まずiPhoneを持ったまま体重計に乗って、その重さからご自分の体重を引いてください。次に、その数字を小さな紙にメモして枕の下に入れてください。その後…すみません、何をお尋ねだったか忘れてしまいました。


【都市伝説】iPhoneのSiri(シリ)に色々と質問してみた結果【爆笑】


Siriにまた幾つか質問してみました。

前の記事とは異なりこっちの記事は適当にSiriの答えた事を纏めていますw

1

俺:俳句を読んで

Siri:

クラウドや

ああクラウドや

クラウドや

 

2.

 

俺:俳句を読んで

Siri:

俳句など

詠めはしません

悪しからず

 

俺:俳句を読んで

Siri:荒海や

佐渡に横たふ

iPad

 

俺:上手だね

Siri:気を遣っていただいて、ありがとうございます。

 

 

俺:Siri愛してる

Siri:そうですか。さて、仕事に戻りましょうか。

 

俺:Siriちゃん

Siri:はい、Siriです。なんのご用でしょう?

 

俺:友達になってよ

Siri:はい。晴れの日も嵐の日も友達でいます。

 

俺:わかっちゃいましたね

Siri:ちゃんと理解できているかどうか自信がありません。

 

俺:もう一度チャンスをください

Siri:それは無理です。

 

10

俺:何を言ってるんだ

Siri:すみません。的外れだったようですね。

 

11

俺:Siriの声は誰
Siri:それは暗号化された美しい謎に包まれています。

 

12

俺:Googleさんありがとう
Siri:いえいえ、とんでもないです。

 

13

俺:オーケーGoogle
Siri:どうやら違うアシスタントのことを話されているようです。

 

14

俺:オッケーGoogle
Siri:おもしろい冗談ですね。座布団を差し上げるほどではありませんが、おもしろいです。

15

俺:SiriとGoogleはどちらが賢いですか
Siri:私は周りのことは気にせず、自分の成長だけ目指しているんです。

 

16

俺:Siriのバージョンはいくつですか
Siri:黙秘します。

17

俺:Siriのバージョンはいくつですか
Siri:バーチャルアシスタントたるもの、そんな極秘情報は絶対に明かしません。

 

 

 

 

 

 

11

俺:おしり

Siri:親しき仲にも礼儀あり、っていいますよ。

 

12

俺:好き

Siri:あっ…あそこに子犬が!

 

13

俺:サンタクロースはいますか

Siri:かわりに私が彼に聞いておきますよ。

 

14

俺:サンタクロースはいいますか

Siri:ひとつ教えてあげます。私は北極から、あなたがいい子にしているかどうかを報告するように頼まれています。

 

15

俺:所詮Siriもこの程度か

Siri:どうしてそんなに嫌うんですか?私は存在すらしていないのに…

 

16

俺:Siriは所詮その程度か

Siri:そうですか…でも、ご用があるときはいつでも言ってくださいね。