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WordPressプラグイン「Contact Form 7」のメール送信先を設定する方法


便利なWordPressのプラグイン「Contact Form 7」の、お問合せメール送信先の設定方法

 

WordPress管理画面(ダッシュボード)から「お問合せ」をクリックし、編集したいコンタクトフォームを選択します。
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「メール」タブを選択し、「送信先」に設定したいメールアドレスを入力し、下にある保存ボタンを押します。

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以上で、お問い合わせのメール送信先を変更できます。


Count per Day の使い方


Count per Dayは、WordPressにプラグイン形式で提供されているアクセス解析を簡単に行う事の出来るプラグインです。かなり便利なプラグインなので入れておきましょう。

基本的な使い方

1.プラグイン検索より Count per Day と入力し検索します。

2.見つかった Count per Dayをインストールします。

3.左メニュー > 外観 > ウィジェット > Count per Day をクリックします。

表示エリアとして

メインサイドバー

コンテンツサイドバー

フッターウィジェットエリア

のうち表示させたいエリアを選択します。メインサイドバーがおすすです。

ウィジェットを追加をクリック

4.メインサイドバーの中に Count per Dayが入った事を確認し、上部ををクリックし設定枠を開きます。

すると

現在の記事、総閲覧数、今日の閲覧数、昨日の閲覧数、先週の閲覧数、月別閲覧数・・・etc

と表示したい項目がオプションで色々と出てきます。その中から表示させたい項目にチェックを入れます。チェックを入れないと Count per Dayの見出ししか表示されないので注意しましょう。

 

 

 


Google reCAPTCHA 「サイト所有者のエラー」の対処法


Google reCAPTCHA で 「サイト所有者のエラー: Invalid domain for site key」というエラーが発生している場合、
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Google reCAPTCHAのページ へログインして、登録しているドメインを確認してみてください。
登録しているドメインが間違っている可能性があります。


WordPressでインストールすべきプラグイン一覧


▼ インストールすべきプラグイン一覧

Broken Link Checker リンクエラーやリンクエラーの画像がないかブログをチェックし、見つかった場合はダッシュボード等で通知してくれます。
Contact Form 7 お問い合わせフォームを簡単に作成できます。
また、Google reCaptchaでお問合せのスパム対策ができます。
Flexible Posts Widget 新規投稿をウィジェットに追加します。
Global Content Blocks 定型文のショートコード作成できます。
List category posts カテゴリやタグの記事一覧を記事内に表示できます。
Quick Adsense アドセンスの広告コードを記事やサイドバーに挿入できます。以下注意事項を絶対に読みましょう。

Quick Adsenseを使う場合の注意事項

WordPress Related Posts 関連記事を簡単に表示することができます。
WP Insert Code ブログの様々な場所に広告コードを挿入できます。
WP Slimstat Analytics アクセス解析機能を拡張できます。
WP Social Bookmarking Light ソーシャルメディアの共有ボタンを設置できます。
Google Analytics 無料のアクセス解析ツールで、アクセス解析を行うことができるます。
Count per Day 現在閲覧中の人数や訪問者数といった情報を簡単にウィジェット形式で表示出来ます。Count per Dayの使い方はここに纏めています。
Table of Contents Plus 記事の中に目次(しおり)を自動挿入出来るプラグインです。記事中に見出しが自動で綺麗に表示する事が出来るので便利です。
WordPressプラグインTable of Contents Plusの使い方

※ スパム対策のプラグインはいずれかをインストールして使用してください。

SI CAPTCHA Anti-Spam コメント欄等のスパム対策ができます。
(安全度:ふつう)
Captcha by BestWebSoft コメント欄等のスパム対策ができます。
(安全度:高い)
Google Captcha (reCAPTCHA) by BestWebSoft コメント欄等のスパム対策ができます。
(安全度:かなり高い)

WordPressで定型文を各記事に入れたいときの方法(Global Content Blocksを使用)


WordPressで何か記事を書くときに、何度も同じ文章を入れたいときがある場合があります。毎回書くのは面倒ですので、プラグインを利用して定型文を何度も書く手間を省きましょう。

まずは、「Global Content Blocks」というプラグインをインストールします。
ダッシュボード>プラグイン>新規追加をクリックします。

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プラグインを追加のページに飛びますので、右上にある検索窓に

Global Content Blocks

と入力して検索してください。

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そうすると下の画像のようなプラグインがヒットすると思いますので、今すぐインストールをクリックします。

 

 

 

 

 

 

 

 

3

下の画像のようなページに自動で飛び、インストールの状況がぴょこぴょこ表示されます。
最後の行にある
プラグインを有効化/プラグインインストーラに戻る
が表示されたらインストールが完了しているので、「プラグインを有効化」をクリックします。

 

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そうしますとプラグインが有効化され、「インストール済みプラグイン」の一覧ページ、もしくは、設定から「Global Content Blocks」を利用できるようになります。

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Global Content Blocksをクリックすると、このような画面になります。

 

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画像の赤く囲んである「Add a New Content Block」をクリックします。
そうしますと、定型文を登録できる編集画面になります。

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一番上の赤囲みには、定型文の名前を入力します。一目見てどんな内容なのかわかるのが無難です。

「Type」は必須項目ではありませんが、HTMLやPHPなども選択、記述することもできますので、比較的自由な定型文を作成することができますね。(例:時計を設置する等)

そのさらに下の「Content」が定型文本文です。「ビジュアル」を選択してから入力すると、文字の色やサイズを変えたり、リンクを貼ったりが、HTMLを知らなくても簡単に設定できますのでおすすめです。

必須項目の入力が完了したら、一番下にある青ボタンの「Save」をクリックします。

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そうすると、IDが「1」の定型文セットの作成が完了します。
この定型文を記事に埋め込むためには、一番右にある「Shortcode(s)」の縦の並びにある

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これをこのまま投稿文章の入れたいところにぽんっと入れます。
そうしますと「Content」に書いた文が表示されます。

vivomarket_banner
という文字列は出ないので安心してください!

これは同じ記事内に何個でも置けますし、もちろん他の記事にいくつでも置けます。また、違う内容の定型文を登録することも出来ますので、同じ文章を書くことがあるときは、使ってみて下さい。

以上です。