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パカ弁(一応弁護士です)とは何か?物凄く簡単に説明します。


パカ弁(バカ弁護士)について

パカ弁というのは、簡単に言うと弁護士の中でも食えない(実力の無い弁護士)が行うIP・プロバイダへの個人情報の開示請求です。

パカ弁は、別名バカ弁とも言います。

はい、読んで字の如くバカ弁護士の事です。

実力のある弁護士は、本来の訴訟事案をメインで行っていますが、既にあるテンプレートの使い回しで、メールや書面を送るといったバカでも出来る内容を独占的に行っている弁護士の事をパカ弁と言います。

着手金だけ依頼者から吸い上げて、相手に逃げられておしまいとなる事が多いです。

第一段階(着手金ゲット!)

大体30万が相場です。

2chへの書込み者のIP開示請求を行います。

既にテンプレートのある紙切れ一枚を用意して開示請求を行います。

第二段階(着手金ゲット!)

再び、着手金をゲット!!ここでも30万位とられます。

提供されたIPからホストを調べて、プロバイダへ開示請求を行います。

提出する書類はひな形があります。バカでもそれに入力して出せばOKです。

今度ノウハウツリーでひな形を公開しますね。

パカ弁同士の値下げ合戦が始まるでしょうねw

で、IPに紐づいた投稿者を特定しようとしますが、結局悪意を持ったユーザがPROXYで海外サーバを経由している場合、特定はほぼ100%不可能です。

でこのタイミングでパカ弁は、

IPアドレスが偽装されていたのでこれ以上の特定は不可能です

と依頼者に伝える訳です。

30万 × 2 = 60万円

をパカ弁に払った依頼者は金だけ吸い上げられておしまいです。

パカ弁さんへ

誰がパカ弁とは言いませんが、パカ弁をここではY(仮名)と紙面の都合上呼ぶ事にします。

自分の名前で検索し出てくるサイトを得意のパカ弁開示請求で削除できないんでちゅか?

サジェスト・関連ワードも汚れてますよ~

金持ってるGoogleは沢山の優秀な弁護士雇ってますので、パカ弁1名に削除依頼を出されても消す訳ないですがwww

能力が仮にあると実証したいのであれば、まずは自分の名前で出てくるGoogle関連ワードを消してからにしましょう。

気になるパカ弁について知りたい方は、

Googleで

パカ弁 〇〇 〇〇

もしくは

〇〇 〇〇  パカ弁

で検索しましょう。

たくさんパカ弁についての情報公開サイトがヒットします。

パカ弁は2chネラーに嫌われているから仕方が無いですね。

 

削除依頼を出す以上にアンチの数が増え続けているからです。

パカ弁は沢山います。

年々増え続けて来ています。

はじめにお伝えしておきますがパカ弁よりも、ノウハウツリー管理人は、正直パカ弁さんより動かせるお金が大きいです^^

つまり、幾らでもパカ弁さんとコンフリクトしない弁護士用意出来ます。

このパカ弁の事実を公開した記事が非常に憎たらしいことでしょうwww

まぁ、どの弁護士がパカ弁かは、この記事では言及しませんがwww

パカ弁さんが除依頼をして来た場合

幾らでもコンフリクトしない弁護士雇って応戦します(^^)b

なお、本記事について、削除する義務が無いと確信しています。

故にスラップ行為を行って頂いても全く結構ですw

こちらはいつでもパカ弁ではない、優秀な弁護士をやとって対応させて頂きます。

まぁ、せいぜい

懲戒請求に至らない様にご注意ください( ̄ー ̄)ニヤリ

一般人は法律事務所から書留で削除依頼が来たらびびるでしょうが、寧ろ私は裁判は好きな方ですのでいくらでも御受けしますよ( ̄- ̄)ニヤッ

ビビるのは素人位です( ̄- ̄)ニヤッ

また、ネタになりますので、Welcomeです。

そもそも

この記事に削除依頼する弁護士=パカ弁確定です・・・wwww

届いたらメールは公開します。

2chネラーさんの炎上材料になる事間違い無しですねw

パカ弁の多い出身大学

パカ弁には、早稲田大学卒が多いです。

例外はもちろんありますが、このパカ弁は私大(早稲田)を卒業した人間が多いです。

早稲田は国立大学とは違って3科目(英語・国語・世界史)に絞って勉強すれば、バカでも合格出来ます。

国立の一流大学を卒業した弁護士は、開示請求などと言ったしょぼい案件をいちいち受けません。

TVに出ている弁護士もパカ弁と同類です。

本業で食えないからTVに出てる訳です。

裁判では、相手の弁護士と戦って勝たねばなりません。

だけどパカ弁は、弱いので負けてしまいます。

なので、開示請求で着手金を集めるのが向いています。

東大・阪大・京大を出ている弁護士にパカ弁はまずいません。

こーいう本当に優秀な弁護士は、もっと大掛かりな責任感の大きい案件を大企業から受けます。

例えば、福島原発訴訟、国を相手に戦う弁護士などです。

パカ弁について、興味のある人はネットで「パカ弁 弁護士」などで検索してみてください。

パカ弁が最近増えている理由は?

パカ弁と呼ばれるIP開示・削除依頼のを行う無能弁護士が最近増えています。

それはなぜか?

それは、ネット風評被害対策を行っている会社がありますが、彼らは、2chや2chミラーサイトに依頼者に代行して削除依頼を行っていました。

しかし、民間会社がこの削除依頼の代行を行うという行為は、厳密には、非弁法(弁護士資格を持たない者が行う非弁護士行為)に違反している事がだんだんと明るみになってきました。

そこで食えない弁護士(訴訟で相手の弁護士に負かされる無能弁護士)が、テンプレートを作い回して、裁判所・プロバイダに送るだけで、着手金を得られるビジネスに気付いてきました。

最初に始めたパカ弁さんが結構稼いでいる事に目をつけた弁護士事務所が手軽に出来るシノギとしてネット風評被害対策として削除依頼を行う様になった訳です。

借金をチャラにできるという司法書士事務所のCMなどがありますが、ざっくり言えばあんな感じです。

パカ弁は無能・前科者が多い

パカ弁には、無能な者や前科の付いた者も多いです。

どうしても依頼をされたい場合、事前に依頼をしようとしている法律事務所の弁護士が過去に懲戒請求を受けていないのか確認してからにしましょう。

弁護士懲戒処分検索センター

裁判のしくみが面白いほどわかる本
http://shyster.sakura.ne.jp/

というサイトで弁護士名を検索されば、懲戒請求を受けた弁護士を調べる事が出来ます。

パカ弁に着手金被害にあってしまった場合

日本には、悪徳なパカ弁が確実に存在しています。

風評被害対策会社がもともとやっていた事業を、法律事務所が真似してどんどん増えています。

これはこれでよい事で価格競争が起こります。

ただ、一番の注意点は悪徳弁護士の名前をサイトに記載すると、誹謗中傷だから消せとサイトに削除依頼を出してきます。

法律事務所に言われても従う必要はありませんが、仮に裁判で負けて裁判所に消せと言われれば応じるしかありません。

 

その為、弁護士を見つけようとネットで検索しても、目星をつけた弁護士が

パカ弁 or バカ弁護士 or  悪徳弁護士 or 優秀な弁護士

いずれかという事をネットで調べる事は難しいのが実情です。

悪徳弁護士を実名で書いても消せ、という圧力がかかる為です。

優秀な弁護士は、リアルな口コミで探すのが一番

無能な弁護士は、Googleアドワーズなどのリスティング広告を出して、せっせと集客をしています。

広告で出てくる弁護士事務所は、リアルな口コミで客(依頼者)が増えないので広告を打ちまくっている、という事を念頭においておきましょう。

例えば、町中で客引きをしている飲食店に実際に入ってみてどうでしたか?

まずい場合が多いですよね?

本当に美味しい料理店は客引きする必要がありません。

ほっておいても口コミで客が来るので客引きなんてする余裕がありません。

つまりは、そーいう事なんです。

 

お金を払ったのに何も結果が得られていない(金銭的被害・詐欺行為を受けた)という依頼者の方は、その弁護士・法律事務所に対して懲戒請求を行うと良いです。

言った言わないで後々もめた時に不利になるので弁護士に依頼する場合には、証拠が残る様に全てメールで行うとよいです。

悪徳パカ弁の被害者は複数います。

FacebookやTwitterやLineなどを活用し

〇〇〇弁護士被害者の会を結成し、被害者全員でその弁護士に懲戒請求を行うと良いです。

この懲戒請求をされる事を弁護士は一番嫌がります。

下手すると資格はく奪されます。

一人で懲戒請求をしてもうまくいかない場合が多いですが、パカ弁着手金詐欺事件に合われた方が、複数人いるのであれば全員が懲戒請求をすると良いです。

パカ弁着手金被害者の会を作ってみると良いでしょう。

日本弁護士連合会 懲戒制度の概要

 

https://www.nichibenren.or.jp/jfba_info/autonomy/chokai.html

 

このサイト上に、懲戒手続きの流れというPDFが配布されているのでそれを参考に懲戒請求を行います。

パカ弁相手の裁判に不安を抱えている方へ

パカ弁に懲戒請求をしたら、パカ弁から損害賠償請求をされる事も十分考えられます。

ですが、懲戒請求を取り消す必要はありません。

書留で〇〇〇法律事務所として書類を郵送してきます

がこれは「受け取り拒否」してOKです。破り捨てても良いです。

あーだこーだ言ってきても、裁判官ではありません。

ただし、裁判所から書類が届いたら素直に応じましょう。

出席をしないと負けになるので、足を運びましょう。

なお、訴えられたら弁護士を付けて反訴すればOKです。

パカ弁は基本無能なので、パカ弁以外の優秀な弁護士をやとって応戦すればOKです。

最後にパカ弁記事について一言

パカ弁に依頼して金を毟り取られた方、サイト運営していてパカ弁に削除依頼をされた方のお役に立てたでしょうか?

この記事がいいな~と思ったらぜひ「いいね!」や「拡散」をお願いします。

 

 

 

 


食べログで口コミ投稿をしても消されてしまうことがあります。


広告を出している店舗の批評はご法度!

管理人が食べログに出ているある飲食店の口コミをしました。

味は良かったのですが接客態度が微妙であり

(ある程度本人を特定出来うる文面で)接客態度が悪いこと

を記述しました。

すると速攻1日で消されました。。。

続いて食べログの運営に負けてはならぬと

食べログに投稿したがなぜか消されてしまった。接客態度について触れる書き込みをすると食べログスタッフに消されてしまうという話があったが・・・

ということを書いて投稿しました。

するとやはり翌日消されました。

仕方が無いので接客態度については触れずに投稿して様子をみたいと思います。

噂によると食べログは自サイトに広告を出しているスポンサーについての低い評価の書き込みは削除している様です。

 

食べログの様な口コミサイトには本当の口コミは、書けません。

書いたとしても消されます。

それには色々な事情があります。

なぜリアルな口コミが食べログには掲載されないのか

ネット風評被害対策会社の存在

日本で流行っているネット風評被害対策という名前でサービスを行っている会社があります。

それらの会社は、クライアント(不味いと口コミを書かれた会社)から依頼を受けると、削除依頼を食べログに出します。

本来は、風評被害対策会社がクライアントに代行してこの様な削除依頼を行うという行為は非弁法という法律に違反しているのですが、グレーな状況です。

もちろんネット風評被害対策を行っている会社はそれを全面的に否定すると思います。

パカ弁の存在

風評被害対策会社による削除依頼の代行が非弁法に違反している事を良い事に、弁護士資格を持ってはいるが有能な弁護士と比べると見劣りして一般の裁判で勝てないカス弁護士(通称、パカ弁)が開示請求・削除依頼を行いまくっているからです。

なお、ネット上の風評被害というのは有名人でも無い限りは仮に民事裁判を起こされて負けても50万前後です。

これ以上の言及はここでは割けますが、資金に余裕のある人はパカ弁と戦ってみるのも一つの手かもしれません。

パカ弁についてご存知で無い人の為に、解説ページを用意しました。

以下ページをご覧ください。

パカ弁(一応弁護士です)とは何か?物凄く簡単に説明します。

どうしてノウハウツリーの記者達は、それらの情報に詳しいのか?

それは、このノウハウツリーに属する記者の中には、元インターネット風評被害対策会社で努めていた人が在席しているからです。

表も裏側も知り尽くしているからです。

リアルな口コミを知る方法

一番は友人・知人から直接聞いたリアルな口コミが勿論一番です。

友人・知人が少ないからネットでリアルな口コミを探したいという方は、

Googleマップの口コミを利用するのが一番です。

Googleマップ上の口コミは、風評被害対策会社パカ弁から削除依頼が来たとしても99.999%削除されません。

パカ弁が削除依頼をしたところで、天下のGoogle先生は有能な弁護士(バカ弁護士の多い早稲田などではなく、東大・京大レベル卒の弁護士)を多数抱えています。

パカ弁がいくら削除依頼をしたところで、Google先生お抱えのスーパー弁護士に勝負を挑んでもまず勝てません。

したがってGoogleマップ上の口コミはリアルです。

★5の口コミがある場合には要注意です。

ステマ投稿である確率が高いからです。

 

ステマではない口コミを探す方法としては、口コミの母数が大きく、★4程度のスコアがある事が理想です。

母数の理想としては、最低でも10は欲しいです。

 

とはいってもGoogleマップの口コミが一番信頼性が高いという事を知らない人が日本では多数です。

その為、積極的に口コミをGoogleマップにしている人は少ないです。

ノウハウツリーの記者B(風評被害対策会社のIT担当者談)によるネット上の口コミ・レビュー工作について

Googleマップの口コミが消せない場合、ネット工作会社はどの様な手段を取るかと言うと、Googleアカウントを複数作成し、★スコアを上げる為に、ステマ投稿を一定周期で行います。

一度にステマの口コミを複数回行うとGoogleや食べログなどの口コミサイトの運営スタッフに察知されてしまうので、ゆったりとしたペースでステマ投稿を行っていきます。

ノウハウツリー記者Bの在席していた会社は、工作が非常に上手でほぼ全てばれずにネット工作に成功していたそうです。

また、パカ弁とネット工作会社は繋がっています。

ネット工作会社の社員が削除依頼をしても、削除しない場合にはネット風評被害対策会社からパカ弁事務所に開示請求などの依頼を行います。

つまり、ネット風評被害対策会社による弁護士(事務所)への客紹介です。

しかし、この場合には弁護士事務所からネット風評被害対策会社へ謝礼やキックバックを行う行為は違法です。

対策として、弁護士事務所はサイト開発・SEO対策・コンサルティング費などの名目にすり替えて、クライアントから紹介料をもらっています。

勘定科目の闇という訳です。

2chなどでネラーにフルボッコにされている有名パカ弁さんなどの資料もノウハウツリー記者Bは証拠資料を持っています。

 

誰がパカ弁とは言いませんが

早稲田卒の弁護士のパカ弁率が高いという事はここで断言させて頂きます^^

この記事を通じて一番の口コミはGoogleマップだ、という事を皆さんに知って頂ければと思います。