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やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑤


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑤

Mr都市伝説関:

何を隠そう、日本の明治維新も

裏でロスチャイルドが手を引いていたって言われてるんだよね

 

ナレーター:

世界を動かす裏の存在として様々な都市伝説が絶えない

秘密結社”フリーメイソン”

 

ナレーター:

なんとその”フリーメイソン”をも動かし

日本の明治維新の立役者”坂本龍馬”にも影響を及ぼしていたのが

ロスチャイルドなのだと、関は語る

 

Mr都市伝説関:

当時の坂本龍馬は土佐藩を脱藩した導師

そんな人物がなぜ薩長同盟の仲介という大役を果たせたのでしょうか

 

Mr都市伝説関:

その理由は、龍馬の裏に黒幕とされる人物が存在していたからなのです

その人物こそ”トーマス・ブレーク・グラバー”

 

Mr都市伝説関:

トーマス・グラバーはスコットランド アバディーン出身

1859年21歳の若さで、ここ長崎に降り立ち、頭角を現した

幕末屈指の武器商人です

 

Mr都市伝説関:

実はグラバーには武器商人の他に別の顔があったのです

それは、フリーメイソン

 

ナレーター:

武器商人とフリーメイソン


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その④


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その④

Mr都市伝説関:

そしてトランプと一騎打ちを演じた

もう一人の候補者ヒラリー・クリントン

 

ナレーター:

ヒラリー・クリントン

今回の大統領選で最後までトランプと一騎打ちを演じた

民主党候補である

 

Mr都市伝説関:

ヒラリーもね、トランプ同様

ある種過激な発言でね、世界の注目を集めたよね

 

ナレーター:

私はすでに宇宙人は地球を訪れているのではないかと考えています

私が大統領になったらUFOの真相を追求したい

エリア51に調査団を派遣します

 

ナレーター:

世界中を駆け巡った宇宙人の存在に関するヒラリーの発言

これらの言動を発端にヒラリーと宇宙に関する様々な噂が囁かれた

 

Mr都市伝説関:

アメリカ大統領と宇宙人は、古くから密接な関係が囁かれてきたの

あのジョン・F・ケネディもね

宇宙人の存在を口外しようとしたためにね

暗殺されたって言ってきたよね

 

Mr都市伝説関:

なぜこのタイミングでヒラリーはUFOに関する発言をしたのか

ヒラリーの言葉もまた、ある人物の言葉をね

代弁していたに過ぎないってことなの

 

Mr都市伝説関:

ヒラリーのバックにいた人物

それがローランス・ロックフェラー

 

ナレーター:

ローランス・ロックフェラー

ロックフェラー財団3代目当主

デイヴィッド・ロックフェラーの兄にあたる人物である

2004年にこの世を去ったローランスだが、生前は地球外生命体に対し

大きな関心を寄せていたことで知られている

 

Mr都市伝説関:

そう、ヒラリーは自分の支援者であった

ローランス・ロックフェラーのために

公約として宇宙人とUFOに関する情報の開示を名言していたのです

 

Mr都市伝説関:

そして大統領選という多くの注目が集まる場で

あえて言う事で、国民に刷り込みを行っていたのです

 

ナレーター:

アメリカ大統領選を紐解くことで明らかとなった

ロックフェラー一族の存在

 

ナレーター:

さらに関は、ロックフェラー一族3代目当主 現在101歳となった

デイヴィッド・ロックフェラーに関する新説を唱える

 

Mr都市伝説関:

デイヴィッドがこの歳までね

生きていられるのには秘密があるんだよね

実はデイヴィッドはね、これまで6回もね

心臓の移植手術を受けてるの

若い心臓を次々に取り入れることで命を伸ばし続けているんだよね

 

Mr都市伝説関:

でも、一人の人間がね、

他人の心臓を6つも移植するなんて世間が許さないよね

なぜデイヴィッドは、6度もね、

自分に適合する心臓を見つけ、移植することができたのか

 

Mr都市伝説関:

実はデイヴィッドは自分のクローンを培養し

自分専用の臓器牧場を作ってるっていう噂があるんだよね

 

ナレーター:

これまで、道徳的観念から禁忌とされてきた”クローン人間”

 

ナレーター:

しかし、デイヴィッド・ロックフェラーは

既に自分のクローンを作りだし

スペアの臓器を培養しているのだと関は語る

 

Mr都市伝説関:

自分のクローンであれば、拒絶反応を起こす心配もなく

新たな心臓を定期的に入れ替えることができるでしょ

だから表向きにはね、なってないけど

最早クローン人間は生み出されているんだよね

 

~回想~

Mr都市伝説関:

クローン人間っていうのは、もう作れるんですか?

ゾルタン・イシュトヴァン:

あぁ作れるさ!10年前からすでにその技術は存在しているんだ

でもクローンを生み出すことは、今は法律が許していないのさ

 

Mr都市伝説関:

10年前からクローン人間はできてる

まぁ、出来る技術があるよってことですね

法律的には認められてないけど、もう技術的にはできると

 

テロップ:

都市伝説ファイル②

「世界の金融を操るロスチャイルド一族」

 

ナレーター:

世界を動かす裏の権力、さらにその奥へと踏み込むため

関がやってきたのはオランダ

 

Mr都市伝説関:

やりすぎのカメラがオランダに来たね、いい?

これから世界の始まりの場所に

やりすぎのカメラをぶち込んで行くからね

 

ナレーター:

関の語る、世界の始まりの場所とは一体?

 

Mr都市伝説関:

アメリカを代表する財閥”ロックフェラー家”

更にもう一つ世界を裏で操っていると言われている一族が存在します

それが、ロスチャイルド一族

 

ナレーター:

ロスチャイルド 18世紀ドイツのユダヤ人隔離地区出身の

マイアー・アムシュテル・ロスチャイルドが

銀行家として成功したことをきっかけに莫大な財力を手に入れ

 

ナレーター:

以降、現在に至るまで世界の金融を牛耳っているという

ロックフェラーをも上回る巨大財閥である

 

ナレーター:

ロックフェラーの総資産1,000兆円に対し

ロスチャイルドの総資産は1京円にも上ると言われ


ナレーター:

1940年代にはアメリカの富のおよそ50%を

所有していたとも囁かれている

 

Mr都市伝説関:

アメリカの通貨発行権を握っているのもロスチャイルド

世界の金融を支配しているんだよね

 

ナレーター:

現在、アメリカの通貨を発行している”FRB”と呼ばれる

中央銀行の役割を担う理事会

 

ナレーター:

ロスチャイルドは、そのFRBを支配下に置き

世界の基軸通貨であるドルを自由に発行することができるのだという

 

Mr都市伝説関:

ロックフェラー家の更に上に立つ世界最高権力ロスチャイルド家

その力はあの”フリーメイソン”さえも動かすほど

強力と言われてんだよね

その気になれば一国の運命さえも変えてしまうことができるんだよね

 

続きはこちらです。
やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑤


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その③


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その③

~映像~

ナレーター:

日本では報道されない大統領選の裏側

ピーター・ティール と 人間と機械の融合

 

Mr都市伝説関:

そしてここからが重要、さらに奥に踏み込むよ

 

ナレーター:

大統領選を紐解くことで見えてくる裏の世界

その奥に潜む、人類再生化計画とは

 

テロップ:

都市伝説ファイル①

「アメリカ大統領選とロックフェラー一族」

 

Mr都市伝説関:

強大な権力で世界を牛耳っていると言われる

アメリカの巨大財閥があるんだよね

 

Mr都市伝説関:

世界中で都市伝説となってね

その存在に触れる事すらタブー視されている謎の一族

そう、ロックフェラー一族

 

ナレーター:

ロックフェラー

1800年代にオイルマネーで財を成し

今や多くの世界的企業を傘下に置き

 

ナレーター:

政財界に絶大な影響力を持つ実業家一族

その総資産は日本の国家予算96兆円のおよそ10倍、1,000兆円ともいわれる

 

Mr都市伝説関:

ロックフェラー一族は、その莫大なね、財力と権力を使って

世界中に影響を及ぼしているんだよね

 

ナレーター:

これまで関は、ロックフェラーがあの巨大SNSを利用し、

心理操作や個人情報の搾取を行っているのだと語ってきた

 

Mr都市伝説関:

そして近年ついに究極の心理兵器が完成したって囁かれている

 

Mr都市伝説関:

それがFacebook

 

ナレーター:

Facebook(フェイスブック)とは

全世界でおよそ16億5,000万人のユーザー数を誇る

世界最大のソーシャルネットワークサービス

 

Mr都市伝説関:

Facebookは大衆の心理操作を目的に作られたってことを

関係者が公に認めてるんだよね

 

ナレーター:

Facebook創業者マーク・ザッカーバーグ

Facebookはこれまで作られたものの中で

最も強力な大衆操作ツールだ

 

Mr都市伝説関:

Facebookの創業者マーク・ザッカーバーグ

あまり知らされていないけど実は本名ではないっていう話があるわけ

 

Mr都市伝説関:

彼の本名はジェイコブ・グリーンバーグ

あのディヴィッド・ロックフェラーの孫だと噂されてるんだよね

 

ナレーター:

ロックフェラー財団の3代目現当主 ディビッド・ロックフェラー

世界皇帝と呼ばれ

圧倒的な力で世界を牛耳っていると言われる人物である

 

ナレーター:

そしてザッカーバーグはその血受け継ぐ人物だと

アメリカで囁かれ始めているのだ

 

Mr都市伝説関:

現代病ともいわれるスマホ依存、人々をFacebookへ誘導し

情報を書き込ませ、そして、抜き取る

ケータイこそ人間をコントロールする新たな時代の兵器なのです

 

~スタジオ~

Mr都市伝説関:

本当に2018年から本格的に人間選別っていうのが始まるんです

そしたら、今私たちがいる今この空間と全く違う空間上で

我々人類は存続をしなきゃいけなくなるんです

 

Mr都市伝説関:

もう一つ出来る地球とされる所に選ばれるかどうかですから

人種差別をちょっとでもする人、相手を誹謗中傷するちょっとでもする人

 

Mr都市伝説関:

それはオーバーグラウンドに入れてくれないですから

今田耕司:

俺ペッパー怒鳴ったことあるけど絶対言われてるやん

ほんなんペッパー通して人工知能で

 

今田耕司:

だって、2~3分に1回「おかえりなさい」って言うから

「うるさいなっ」て

 

Mr都市伝説関:

いつか自分がペッパーくんになっちゃうんですよ


Mr都市伝説関:

でもなんでペッパーくんになってかなければいけないのか

人類再生化計画は何故に進んでいるのか

 

~映像~

ナレーター:

ロックフェラーが世界に及ぼす絶大な影響力

それは、今回のアメリカ大統領選にも大きく関わっていたのだという

 

Mr都市伝説関:

トランプを支援し、見事大統領へと当選させたピーター・ティール

でも、さらにそのバックにはロックフェラーの存在があるのです

 

Mr都市伝説関:

今回の大統領選においてその過激な発言が

度々取り沙汰されてきたトランプ

 

Mr都市伝説関:

無軌道に発言を繰り返してきたように思われがちですが

実はその裏にしたたかな計算があったのです

 

Mr都市伝説関:

様々な物議を呼んだトランプの発言で注目すべきなのは

それが「正しい」あるいは「間違っている」という双方の見解をね

持った人が一定数いるって問題ばかりだったっていうこと

 

Mr都市伝説関:

メキシコとのね、国境に壁を作るだったり

イスラム教徒を入国禁止しろっていうのもそうだよね

 

Mr都市伝説関:

だから、そういう発言をね、繰り替えることで

自分の発言への注目度を高めていったんだよね

 

ナレーター:

こうしたとらんぷの発言もまたピーター・ティール等

次世代のIT企業が裏で仕向けていたのだと関は語る

 

Mr都市伝説関:

そして、ここからが重要!さらに奥に踏み込むよ

IT企業たちのバックにいるのはいったい誰か?

それがロックフェラー

 

Mr都市伝説関:

ロックフェラーは傘下に置く様々なIT企業とトランプを利用して

国民の思想を集めてたんじゃないかってこと

 

Mr都市伝説関:

トランプの発言によって、人々は自分の考えを持ってね

世の中に発表したり、誰かと共有したいという気持ちを持つでしょ

 

Mr都市伝説関:

そうなるとSNSのユーザー数が増えて

多くの人が自分の思想をそこに書き込むわけ

 

Mr都市伝説関:

それが全部抜き取られて

過激思想者をチェックしてたんじゃないかってこと

 

Mr都市伝説関:

つまりロックフェラーは過激な思想を持った人間をあぶりだすことで

人類の統制へ向けて、着々とその選別をしてきたわけ

 

すべては裏でつながってる

 

ナレーター:

数々の議論を巻き起こしたトランプの過激発言

しかし、その裏にはロックフェラーによる

人間選別の遂行という隠された意図があったのだという

 

続きはこちらです。
やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その④


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その②


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その②

 

~映像~

Mr都市伝説関:

そして、今回の大統領選で、実は最も注目すべきだった候補者は

この人”ゾルタン・イシュトヴァン”

 

Mr都市伝説関:

この人物が所属する政党が、今後世界の流れに

大きく関与していくからね

 

Mr都市伝説関:

で、その政党の名前は”トランスヒューマニスト党”

 

ナレーター:

大統領選の翌日、関は直接本人と話をすることを許された。

 

Mr都市伝説関:

あの~、まぁちょっと色々お話を伺いたいんですけれども

トランスヒューマニズムっていうのを

ちょっと分かりやすく教えてもらいたいんですけど

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

トランスヒューマニズムというのは科学技術を用いて

人間をより進化させようとする思想で

国際的に数百万人の人たちが、すでに考えている事なんだ

 

Mr都市伝説関:

人間が持ってる潜在能力っていうのを引き出すっていう事なんですか?

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

そうだ。科学技術を使えば私たちはもっと進化できる

最新の義手はすでに触ったものの感触や

それが、冷たい 熱いと感じる感覚があるんだ

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

さらに5年後には冷たいコーヒーを持って

指先で温められるようになるだろう

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

ここ近年、特に注目しているのがマイクロチップだ

脳にマイクロチップを入れれば

人工知能とコミュニケーションが取れるような世界になると思う

 

Mr都市伝説関:

脳にインプラントするっていうは、

実際にもうつけだしてる人がいるんですか?

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

あぁ、いるよ

実は今ひそかにおよそ50万人の人が

マイクロチップを脳に入れてる

 

Mr都市伝説関:

おぉ~ほほほほっ!

50万人もう既に脳にインプラントされてる方々がいるわけですね

ゾルタンさんは、そんなマイクロチップを

今後入れる予定とかって、あるんですか?

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

ここにすでに入ってるよ、触ってみるか?

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

Yes, this area. yea!

Mr都市伝説関:

あぁ、あぁ!

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

It’s tiny! It’s very small.

 

Mr都市伝説関:

ベリースモール、あぁ~マイクロチップが入ってる!

ちょっと止まんないんですけど!まじかー!すごいねー!

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

この手を使えばドアを開けたり、パソコンを起動したり

車に乗ったり、そんなことも可能なんだ

 

ナレーター:

そして関が、今回の大統領選を裏で操っていたとにらむ

ピーター・ティールについて問う

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

彼はトランスヒューマニズムに多額の投資をしている人物で

トランスヒューマニスト党を牽引しているリーダーの1人さ

 

Mr都市伝説関:

おぉ~…トランスヒューマニストのリーダーの1人!

で、その人がトランプのねぇ、支援してるってことは

アメリカ自体がその方向へ行くってことですよね?

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

そういうことだ

ピーター・ティールがトランスヒューマニズムに投資していくので

支援されているトランプが大統領として

アメリカを新テクノロジーの方向へ導いていくだろう

 

ナレーター:

トランプを支援し、大統領に仕立て上げた

ピーター・ティールが目指す新時代

それこそが”トランスヒューマニズム” 人間と機械の融合なのだ

 

ナレーター:

そしてピーター・ティールは大統領になったトランプの力を使い

アメリカという国自体をトランスヒューマニズムの方向へ

進めていこうというのだ

 

~スタジオ~

Mr都市伝説関:

トランスヒューマニズム党が考えていることの1つは

人工知能が搭載されたマイクロチップを

脳に埋め込んでいくっていう事です

 

今田耕司:

はぁ~まじかよ

じゃあ、埋めたことによって何が、人間にとっては何が良いの?

Mr都市伝説関:

今まで、あの、まぁ学習とされる、暗記とされるのが、もう一切不要になる

 

今田耕司:

いらんようになるの?

ほんまや、だって全部マイクロチップ埋めたら全部入ってんねんて

 

東野幸治:

基本的に今は、だってもう電話番号もあんま覚えてないし

非常に便利、非常に便利やんか

Mr都市伝説関:

はい、そうですね

 

続きはこちらです。
やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その③


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その①


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その①

 

やりすぎ都市伝説 外伝

 

~スタジオ~

千原ジュニア:

さぁ、Mr.都市伝説 関暁夫さん。よろしくお願いします!

さぁ、今回はどんな都市伝説を披露してくれるんでしょうか?

Mr都市伝説関:

えー今回はですね、世界を動かす裏のサミット。

そして、人類再生化計画に迫ります。

 

Mr都市伝説関:

これは僕がアメリカの大統領選真っ只中に

やりすぎのカメラと行きました。

そこで一番大事なのが、報道では決して伝えない

本当の裏側に迫ります。

 

Mr都市伝説関:

で、そのトランプ大統領ていうのが

もちろん誕生しましたけれども。

実は表向きな大統領であって

Mr都市伝説関:

本当に世界を今後動かす

真の大統領っていうのをご紹介します。

この人物が、先程僕が言いました

裏のサミットっていうのにも大きく関係します。

 

~VTR~

テロップ:

世界中の黒幕が集まる極秘会議
人類再生化計画とは?

2016年11月18日

 

ドナルド トランプ:

この国の全ての人に誓います。

全アメリカ国民のための大統領になると。

それこそが大事なことだ。

 

ナレーション:

激動のアメリカ大統領選を制し

次期大統領の座に就いたドナルド・トランプ。

彼を裏で動かす真の大統領

そして、世界を動かす裏のサミットと

人類再生化計画とは?

 

 

Mr都市伝説関:

この先に待ち受ける、人類滅亡の危機と

未来へ生き残るための壮大なプロジェクト

そして、その裏で暗躍する 強大な権力の正体とは?

 

Mr都市伝説関:

信じるか信じないかは、あなた次第です。

 

テロップ:

日本ではまったく報道されない
アメリカ大統領選に隠された秘密

アメリカ大統領選挙
3日前
2016年11月5日

 

ナレーション:

今年のアメリカ大統領選 直前、

関はアメリカ ニューヨークにいた。

 

Mr都市伝説関:

来たねぇ~!見てこれ!

タイムズスクエア 来たねぇ~。

いいねぇこれ!大統領選まじかなんすね。

ニューヨークのタイムズスクエア!

 

テロップ:

トランプ・タワー

 

Mr都市伝説関:

今回ね、大統領選直前にさぁ

このトランプ・タワーの所に来たでしょ?

トランプがね、その当選するっていうのは

あらかじめ決まってんだ。いいね。絶対にトランプになるわけ。

 

Mr都市伝説関:

いち不動産王が

なんでここまで来れたのかっていうのは

バックにね、デケーものがついてるってこと。

 

Mr都市伝説関:

トランプをね、支援する人で

Facebookのね、取締役のピーター・ティール
っていう人物がいるでしょ?

この人物がついてるのは、すげーデカいわけ。

 

ナレーター:

世界最大級のSNS”Facebook”の取締役 ピーター・ティールが

トランプを支持していたことが大きな鍵を握ると、関は語る。

 

Mr都市伝説関:

で、その人っていうのは、そのFacebookもそうだし、

YouTubeとかね。そのPayPalっていうね、企業もね

すべて、自分が関与しているわけ。

 

Mr都市伝説関:

しかもね、FBIだったりCIAっていう組織のね

あの~データベースあるでしょ?

で、それのシステムを作ったりとか。

だから、そういうのに深く関わってるわけだよね。

 

Mr都市伝説関:

だから大統領選がね、その大詰めになってきた時に、

ヒラリーからね、そのFBIの情報が出てきたりとかしてたでしょ?

だからそういうのは全部、裏でピーター・ティールが

関与しているってこと。

 

ナレーター:

大統領選直前に発覚した”公務私用メール問題”

後にヒラリーは、この事件が、大統領選の敗因という見方を示した。

 

ナレーター:

この事件の背景に、FBIのデータベースとの関わりが深く、

トランプ支援者であったピーター・ティールがいたのでなはいか

と、関は語る。

 

ナレーター:

そして見事アメリカ合衆国大統領の座に就いたドナルドトランプ

ヒラリーが持つ強固な政治的後ろ盾を

新たなテクノロジーの担い手達が打ち破った今回の選挙。

世界の均衡はついに破られ、そして変革の時を迎える。

 

~スタジオ~

東野幸治:

実際、だからトランプ大統領にみんな ならへんならへん

言うてたけど、関君がロケであんだけね、言うんじゃ

 

YOU:

そう!絶対にトランプさんなるっなるじゃんって言ってたのは

その彼らがついてるってことを知ってたから?

 

今田耕司:

言うてる人おらんもんね

この人が寄付でついたから多分こっち勝つって

だから、トランプさんのキャラクターだけを見て

みんなアカンアカン言うてたけど

 

今田耕司:

それ裏側見たら、さっきの開けてみたらIT企業であるとか

今からの時代を担う企業は結構トランプについてるわけや

 

Mr都市伝説関:

ヒラリーさんよりも今一番ニュータイプとされる

トランプが一番使い勝手が良いです。

それで、それをきっかけに本当に人間は

超高度テクノロジー社会にいよいよ突入する

 

今田耕司:

ただの窓口なんや、トランプは

Mr都市伝説関:

そうっス。

 

続きはこちらです。
やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その②