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やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑤


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑤

Mr都市伝説関:

何を隠そう、日本の明治維新も

裏でロスチャイルドが手を引いていたって言われてるんだよね

 

ナレーター:

世界を動かす裏の存在として様々な都市伝説が絶えない

秘密結社”フリーメイソン”

 

ナレーター:

なんとその”フリーメイソン”をも動かし

日本の明治維新の立役者”坂本龍馬”にも影響を及ぼしていたのが

ロスチャイルドなのだと、関は語る

 

Mr都市伝説関:

当時の坂本龍馬は土佐藩を脱藩した導師

そんな人物がなぜ薩長同盟の仲介という大役を果たせたのでしょうか

 

Mr都市伝説関:

その理由は、龍馬の裏に黒幕とされる人物が存在していたからなのです

 

Mr都市伝説関:

その人物こそ”トーマス・ブレーク・グラバー”

 

Mr都市伝説関:

トーマス・グラバーはスコットランド アバディーン出身

1859年21歳の若さで、ここ長崎に降り立ち、頭角を現した

幕末屈指の武器商人です

 

Mr都市伝説関:

実はグラバーには武器商人の他に別の顔があったのです

それは、フリーメイソン

 

ナレーター:

武器商人とフリーメイソン 2つの顔を持つグラバー

彼のバックにいた者こそロスチャイルドだったのだという

 

Mr都市伝説関:

グラバーは日本でのビジネス、すなわち貿易拡大を目論んでいました

その為に果たしたかったこと、それが”倒幕”

 

Mr都市伝説関:

倒幕に向けたシナリオの始まりに登場したのが”坂本龍馬”

グラバーは坂本龍馬に武器の輸入を持ち掛けたのです

 

ナレーター:

グラバーは貿易拡大のため日本に上陸

更には倒幕こそが貿易拡大につながると考え

幕府の目をくらますために坂本龍馬を使い

大規模な武器の輸入を企んでいた

 

Mr都市伝説関:

更に倒幕に向けたシナリオがこのグラバー邸にある

ある部屋で加速で加速していくのです

 

Mr都市伝説関:

おわ~意外と広いんすね

はぁ~ここで幕末の志士たちが密会をしていた訳ですね

実際ここに幕末の志士たちがいたんですもんね

 

Mr都市伝説関:

実はこの隠し部屋でグラバーはとんでもない人物と

密かに会合を行っていたのです

後の初代総理大臣”伊藤博文”

 

Mr都市伝説関:

そして、この密会の意味を紐解く鍵はこの一枚の写真にあります

 

Mr都市伝説関:

実はこの写真、伊藤博文を筆頭にある国へ密航した

長州藩の主要人物たち、俗にいう長州ファイブの面々です

 

Mr都市伝説関:

そして、この密航の手回しをした人物が”トーマス・グラバー”

密航先に選んだ国がフリーメイソン発祥の地”イギリス”

 

Mr都市伝説関:

グラバーは当時の幕府主体の政治、身分制度等をひっくり返すために

自由・平等・博愛 というフリーメイソンの理念を

密航者たちに植えつけたのです

 

Mr都市伝説関:

こうして、倒幕への志を植えつけられ

グラバーは坂本龍馬という仲介人をたて、薩長同盟を実現し

倒幕という革命を影で操る黒幕となったのです

 

Mr都市伝説関:

倒幕に向けグラバーは、もちろん、幕府側の人物にも接触していました

その人物とは、徳川慶喜の側近中の側近であった”西 周”です

 

ナレーター:

西周 15代将軍徳川慶喜の側近として活躍した

江戸幕府の重要人物である

 

Mr都市伝説関:

ではなぜ、グラバーは西周を選んだのか

実はこの西周こそ日本人初のフリーメイソンメンバーなのです

 

Mr都市伝説関:

西周はオランダ留学中、現地のロッジでフリーメイソンに入会しました

 

Mr都市伝説関:

こうしてグラバーの思惑通り、江戸幕府の重要なポジションにも

フリーメイソン西周が入り込み、武士の解体を説き伏せ

明治維新派実現していったのです

 

ナレーター:

日本を新たな時代へと導いた坂本龍馬

しかし、それを裏で操っていたのはフリーメイソンであり

ロスチャイルドだったのだ

 

ナレーター:

そして今、同じようにロックフェラーは

IT企業の有力人物たちを介してトランプを操り

アメリカを新時代へ導こうとしているのだ

 

続きはこちらからどうぞ。
やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑥


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その④


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その④

Mr都市伝説関:

そしてトランプと一騎打ちを演じた

もう一人の候補者ヒラリー・クリントン

 

ナレーター:

ヒラリー・クリントン

今回の大統領選で最後までトランプと一騎打ちを演じた

民主党候補である

 

Mr都市伝説関:

ヒラリーもね、トランプ同様

ある種過激な発言でね、世界の注目を集めたよね

 

ナレーター:

私はすでに宇宙人は地球を訪れているのではないかと考えています

私が大統領になったらUFOの真相を追求したい

エリア51に調査団を派遣します

 

ナレーター:

世界中を駆け巡った宇宙人の存在に関するヒラリーの発言

これらの言動を発端にヒラリーと宇宙に関する様々な噂が囁かれた

 

Mr都市伝説関:

アメリカ大統領と宇宙人は、古くから密接な関係が囁かれてきたの

あのジョン・F・ケネディもね

宇宙人の存在を口外しようとしたためにね

暗殺されたって言ってきたよね

 

Mr都市伝説関:

なぜこのタイミングでヒラリーはUFOに関する発言をしたのか

ヒラリーの言葉もまた、ある人物の言葉をね

代弁していたに過ぎないってことなの

 

Mr都市伝説関:

ヒラリーのバックにいた人物

それがローランス・ロックフェラー

 

ナレーター:

ローランス・ロックフェラー

ロックフェラー財団3代目当主

デイヴィッド・ロックフェラーの兄にあたる人物である

2004年にこの世を去ったローランスだが、生前は地球外生命体に対し

大きな関心を寄せていたことで知られている

 

Mr都市伝説関:

そう、ヒラリーは自分の支援者であった

ローランス・ロックフェラーのために

公約として宇宙人とUFOに関する情報の開示を名言していたのです

 

Mr都市伝説関:

そして大統領選という多くの注目が集まる場で

あえて言う事で、国民に刷り込みを行っていたのです

 

ナレーター:

アメリカ大統領選を紐解くことで明らかとなった

ロックフェラー一族の存在

 

ナレーター:

さらに関は、ロックフェラー一族3代目当主 現在101歳となった

デイヴィッド・ロックフェラーに関する新説を唱える

 

Mr都市伝説関:

デイヴィッドがこの歳までね

生きていられるのには秘密があるんだよね

実はデイヴィッドはね、これまで6回もね

心臓の移植手術を受けてるの

若い心臓を次々に取り入れることで命を伸ばし続けているんだよね

 

Mr都市伝説関:

でも、一人の人間がね、

他人の心臓を6つも移植するなんて世間が許さないよね

なぜデイヴィッドは、6度もね、

自分に適合する心臓を見つけ、移植することができたのか

 

Mr都市伝説関:

実はデイヴィッドは自分のクローンを培養し

自分専用の臓器牧場を作ってるっていう噂があるんだよね

 

ナレーター:

これまで、道徳的観念から禁忌とされてきた”クローン人間”

 

ナレーター:

しかし、デイヴィッド・ロックフェラーは

既に自分のクローンを作りだし

スペアの臓器を培養しているのだと関は語る

 

Mr都市伝説関:

自分のクローンであれば、拒絶反応を起こす心配もなく

新たな心臓を定期的に入れ替えることができるでしょ

だから表向きにはね、なってないけど

最早クローン人間は生み出されているんだよね

 

~回想~

Mr都市伝説関:

クローン人間っていうのは、もう作れるんですか?

ゾルタン・イシュトヴァン:

あぁ作れるさ!10年前からすでにその技術は存在しているんだ

でもクローンを生み出すことは、今は法律が許していないのさ

 

Mr都市伝説関:

10年前からクローン人間はできてる

まぁ、出来る技術があるよってことですね

法律的には認められてないけど、もう技術的にはできると

 

テロップ:

都市伝説ファイル②

「世界の金融を操るロスチャイルド一族」

 

ナレーター:

世界を動かす裏の権力、さらにその奥へと踏み込むため

関がやってきたのはオランダ

 

Mr都市伝説関:

やりすぎのカメラがオランダに来たね、いい?

これから世界の始まりの場所に

やりすぎのカメラをぶち込んで行くからね

 

ナレーター:

関の語る、世界の始まりの場所とは一体?

 

Mr都市伝説関:

アメリカを代表する財閥”ロックフェラー家”

更にもう一つ世界を裏で操っていると言われている一族が存在します

それが、ロスチャイルド一族

 

ナレーター:

ロスチャイルド 18世紀ドイツのユダヤ人隔離地区出身の

マイアー・アムシュテル・ロスチャイルドが

銀行家として成功したことをきっかけに莫大な財力を手に入れ

 

ナレーター:

以降、現在に至るまで世界の金融を牛耳っているという

ロックフェラーをも上回る巨大財閥である

 

ナレーター:

ロックフェラーの総資産1,000兆円に対し

ロスチャイルドの総資産は1京円にも上ると言われ


ナレーター:

1940年代にはアメリカの富のおよそ50%を

所有していたとも囁かれている

 

Mr都市伝説関:

アメリカの通貨発行権を握っているのもロスチャイルド

世界の金融を支配しているんだよね

 

ナレーター:

現在、アメリカの通貨を発行している”FRB”と呼ばれる

中央銀行の役割を担う理事会

 

ナレーター:

ロスチャイルドは、そのFRBを支配下に置き

世界の基軸通貨であるドルを自由に発行することができるのだという

 

Mr都市伝説関:

ロックフェラー家の更に上に立つ世界最高権力ロスチャイルド家

その力はあの”フリーメイソン”さえも動かすほど

強力と言われてんだよね

その気になれば一国の運命さえも変えてしまうことができるんだよね

 

続きはこちらです。
やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑤


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その③


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その③

~映像~

ナレーター:

日本では報道されない大統領選の裏側

ピーター・ティール と 人間と機械の融合

 

Mr都市伝説関:

そしてここからが重要、さらに奥に踏み込むよ

 

ナレーター:

大統領選を紐解くことで見えてくる裏の世界

その奥に潜む、人類再生化計画とは

 

テロップ:

都市伝説ファイル①

「アメリカ大統領選とロックフェラー一族」

 

Mr都市伝説関:

強大な権力で世界を牛耳っていると言われる

アメリカの巨大財閥があるんだよね

 

Mr都市伝説関:

世界中で都市伝説となってね

その存在に触れる事すらタブー視されている謎の一族

そう、ロックフェラー一族

 

ナレーター:

ロックフェラー

1800年代にオイルマネーで財を成し

今や多くの世界的企業を傘下に置き

 

ナレーター:

政財界に絶大な影響力を持つ実業家一族

その総資産は日本の国家予算96兆円のおよそ10倍、1,000兆円ともいわれる

 

Mr都市伝説関:

ロックフェラー一族は、その莫大なね、財力と権力を使って

世界中に影響を及ぼしているんだよね

 

ナレーター:

これまで関は、ロックフェラーがあの巨大SNSを利用し、

心理操作や個人情報の搾取を行っているのだと語ってきた

 

Mr都市伝説関:

そして近年ついに究極の心理兵器が完成したって囁かれている

 

Mr都市伝説関:

それがFacebook

 

ナレーター:

Facebook(フェイスブック)とは

全世界でおよそ16億5,000万人のユーザー数を誇る

世界最大のソーシャルネットワークサービス

 

Mr都市伝説関:

Facebookは大衆の心理操作を目的に作られたってことを

関係者が公に認めてるんだよね

 

ナレーター:

Facebook創業者マーク・ザッカーバーグ

Facebookはこれまで作られたものの中で

最も強力な大衆操作ツールだ

 

Mr都市伝説関:

Facebookの創業者マーク・ザッカーバーグ

あまり知らされていないけど実は本名ではないっていう話があるわけ

 

Mr都市伝説関:

彼の本名はジェイコブ・グリーンバーグ

あのディヴィッド・ロックフェラーの孫だと噂されてるんだよね

 

ナレーター:

ロックフェラー財団の3代目現当主 ディビッド・ロックフェラー

世界皇帝と呼ばれ

圧倒的な力で世界を牛耳っていると言われる人物である

 

ナレーター:

そしてザッカーバーグはその血受け継ぐ人物だと

アメリカで囁かれ始めているのだ

 

Mr都市伝説関:

現代病ともいわれるスマホ依存、人々をFacebookへ誘導し

情報を書き込ませ、そして、抜き取る

ケータイこそ人間をコントロールする新たな時代の兵器なのです

 

~スタジオ~

Mr都市伝説関:

本当に2018年から本格的に人間選別っていうのが始まるんです

そしたら、今私たちがいる今この空間と全く違う空間上で

我々人類は存続をしなきゃいけなくなるんです

 

Mr都市伝説関:

もう一つ出来る地球とされる所に選ばれるかどうかですから

人種差別をちょっとでもする人、相手を誹謗中傷するちょっとでもする人

 

Mr都市伝説関:

それはオーバーグラウンドに入れてくれないですから

今田耕司:

俺ペッパー怒鳴ったことあるけど絶対言われてるやん

ほんなんペッパー通して人工知能で

 

今田耕司:

だって、2~3分に1回「おかえりなさい」って言うから

「うるさいなっ」て

 

Mr都市伝説関:

いつか自分がペッパーくんになっちゃうんですよ


Mr都市伝説関:

でもなんでペッパーくんになってかなければいけないのか

人類再生化計画は何故に進んでいるのか

 

~映像~

ナレーター:

ロックフェラーが世界に及ぼす絶大な影響力

それは、今回のアメリカ大統領選にも大きく関わっていたのだという

 

Mr都市伝説関:

トランプを支援し、見事大統領へと当選させたピーター・ティール

でも、さらにそのバックにはロックフェラーの存在があるのです

 

Mr都市伝説関:

今回の大統領選においてその過激な発言が

度々取り沙汰されてきたトランプ

 

Mr都市伝説関:

無軌道に発言を繰り返してきたように思われがちですが

実はその裏にしたたかな計算があったのです

 

Mr都市伝説関:

様々な物議を呼んだトランプの発言で注目すべきなのは

それが「正しい」あるいは「間違っている」という双方の見解をね

持った人が一定数いるって問題ばかりだったっていうこと

 

Mr都市伝説関:

メキシコとのね、国境に壁を作るだったり

イスラム教徒を入国禁止しろっていうのもそうだよね

 

Mr都市伝説関:

だから、そういう発言をね、繰り替えることで

自分の発言への注目度を高めていったんだよね

 

ナレーター:

こうしたとらんぷの発言もまたピーター・ティール等

次世代のIT企業が裏で仕向けていたのだと関は語る

 

Mr都市伝説関:

そして、ここからが重要!さらに奥に踏み込むよ

IT企業たちのバックにいるのはいったい誰か?

それがロックフェラー

 

Mr都市伝説関:

ロックフェラーは傘下に置く様々なIT企業とトランプを利用して

国民の思想を集めてたんじゃないかってこと

 

Mr都市伝説関:

トランプの発言によって、人々は自分の考えを持ってね

世の中に発表したり、誰かと共有したいという気持ちを持つでしょ

 

Mr都市伝説関:

そうなるとSNSのユーザー数が増えて

多くの人が自分の思想をそこに書き込むわけ

 

Mr都市伝説関:

それが全部抜き取られて

過激思想者をチェックしてたんじゃないかってこと

 

Mr都市伝説関:

つまりロックフェラーは過激な思想を持った人間をあぶりだすことで

人類の統制へ向けて、着々とその選別をしてきたわけ

 

すべては裏でつながってる

 

ナレーター:

数々の議論を巻き起こしたトランプの過激発言

しかし、その裏にはロックフェラーによる

人間選別の遂行という隠された意図があったのだという

 

続きはこちらです。
やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その④


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その②


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その②

 

~映像~

Mr都市伝説関:

そして、今回の大統領選で、実は最も注目すべきだった候補者は

この人”ゾルタン・イシュトヴァン”

 

Mr都市伝説関:

この人物が所属する政党が、今後世界の流れに

大きく関与していくからね

 

Mr都市伝説関:

で、その政党の名前は”トランスヒューマニスト党”

 

ナレーター:

大統領選の翌日、関は直接本人と話をすることを許された。

 

Mr都市伝説関:

あの~、まぁちょっと色々お話を伺いたいんですけれども

トランスヒューマニズムっていうのを

ちょっと分かりやすく教えてもらいたいんですけど

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

トランスヒューマニズムというのは科学技術を用いて

人間をより進化させようとする思想で

国際的に数百万人の人たちが、すでに考えている事なんだ

 

Mr都市伝説関:

人間が持ってる潜在能力っていうのを引き出すっていう事なんですか?

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

そうだ。科学技術を使えば私たちはもっと進化できる

最新の義手はすでに触ったものの感触や

それが、冷たい 熱いと感じる感覚があるんだ

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

さらに5年後には冷たいコーヒーを持って

指先で温められるようになるだろう

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

ここ近年、特に注目しているのがマイクロチップだ

脳にマイクロチップを入れれば

人工知能とコミュニケーションが取れるような世界になると思う

 

Mr都市伝説関:

脳にインプラントするっていうは、

実際にもうつけだしてる人がいるんですか?

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

あぁ、いるよ

実は今ひそかにおよそ50万人の人が

マイクロチップを脳に入れてる

 

Mr都市伝説関:

おぉ~ほほほほっ!

50万人もう既に脳にインプラントされてる方々がいるわけですね

ゾルタンさんは、そんなマイクロチップを

今後入れる予定とかって、あるんですか?

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

ここにすでに入ってるよ、触ってみるか?

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

Yes, this area. yea!

Mr都市伝説関:

あぁ、あぁ!

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

It’s tiny! It’s very small.

 

Mr都市伝説関:

ベリースモール、あぁ~マイクロチップが入ってる!

ちょっと止まんないんですけど!まじかー!すごいねー!

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

この手を使えばドアを開けたり、パソコンを起動したり

車に乗ったり、そんなことも可能なんだ

 

ナレーター:

そして関が、今回の大統領選を裏で操っていたとにらむ

ピーター・ティールについて問う

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

彼はトランスヒューマニズムに多額の投資をしている人物で

トランスヒューマニスト党を牽引しているリーダーの1人さ

 

Mr都市伝説関:

おぉ~…トランスヒューマニストのリーダーの1人!

で、その人がトランプのねぇ、支援してるってことは

アメリカ自体がその方向へ行くってことですよね?

 

ゾルタン・イシュトヴァン:

そういうことだ

ピーター・ティールがトランスヒューマニズムに投資していくので

支援されているトランプが大統領として

アメリカを新テクノロジーの方向へ導いていくだろう

 

ナレーター:

トランプを支援し、大統領に仕立て上げた

ピーター・ティールが目指す新時代

それこそが”トランスヒューマニズム” 人間と機械の融合なのだ

 

ナレーター:

そしてピーター・ティールは大統領になったトランプの力を使い

アメリカという国自体をトランスヒューマニズムの方向へ

進めていこうというのだ

 

~スタジオ~

Mr都市伝説関:

トランスヒューマニズム党が考えていることの1つは

人工知能が搭載されたマイクロチップを

脳に埋め込んでいくっていう事です

 

今田耕司:

はぁ~まじかよ

じゃあ、埋めたことによって何が、人間にとっては何が良いの?

Mr都市伝説関:

今まで、あの、まぁ学習とされる、暗記とされるのが、もう一切不要になる

 

今田耕司:

いらんようになるの?

ほんまや、だって全部マイクロチップ埋めたら全部入ってんねんて

 

東野幸治:

基本的に今は、だってもう電話番号もあんま覚えてないし

非常に便利、非常に便利やんか

Mr都市伝説関:

はい、そうですね

 

続きはこちらです。
やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その③


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その①


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その①

 

やりすぎ都市伝説 外伝

 

~スタジオ~

千原ジュニア:

さぁ、Mr.都市伝説 関暁夫さん。よろしくお願いします!

さぁ、今回はどんな都市伝説を披露してくれるんでしょうか?

Mr都市伝説関:

えー今回はですね、世界を動かす裏のサミット。

そして、人類再生化計画に迫ります。

 

Mr都市伝説関:

これは僕がアメリカの大統領選真っ只中に

やりすぎのカメラと行きました。

そこで一番大事なのが、報道では決して伝えない

本当の裏側に迫ります。

 

Mr都市伝説関:

で、そのトランプ大統領ていうのが

もちろん誕生しましたけれども。

実は表向きな大統領であって

Mr都市伝説関:

本当に世界を今後動かす

真の大統領っていうのをご紹介します。

この人物が、先程僕が言いました

裏のサミットっていうのにも大きく関係します。

 

~VTR~

テロップ:

世界中の黒幕が集まる極秘会議
人類再生化計画とは?

2016年11月18日

 

ドナルド トランプ:

この国の全ての人に誓います。

全アメリカ国民のための大統領になると。

それこそが大事なことだ。

 

ナレーション:

激動のアメリカ大統領選を制し

次期大統領の座に就いたドナルド・トランプ。

彼を裏で動かす真の大統領

そして、世界を動かす裏のサミットと

人類再生化計画とは?

 

 

Mr都市伝説関:

この先に待ち受ける、人類滅亡の危機と

未来へ生き残るための壮大なプロジェクト

そして、その裏で暗躍する 強大な権力の正体とは?

 

Mr都市伝説関:

信じるか信じないかは、あなた次第です。

 

テロップ:

日本ではまったく報道されない
アメリカ大統領選に隠された秘密

アメリカ大統領選挙
3日前
2016年11月5日

 

ナレーション:

今年のアメリカ大統領選 直前、

関はアメリカ ニューヨークにいた。

 

Mr都市伝説関:

来たねぇ~!見てこれ!

タイムズスクエア 来たねぇ~。

いいねぇこれ!大統領選まじかなんすね。

ニューヨークのタイムズスクエア!

 

テロップ:

トランプ・タワー

 

Mr都市伝説関:

今回ね、大統領選直前にさぁ

このトランプ・タワーの所に来たでしょ?

トランプがね、その当選するっていうのは

あらかじめ決まってんだ。いいね。絶対にトランプになるわけ。

 

Mr都市伝説関:

いち不動産王が

なんでここまで来れたのかっていうのは

バックにね、デケーものがついてるってこと。

 

Mr都市伝説関:

トランプをね、支援する人で

Facebookのね、取締役のピーター・ティール
っていう人物がいるでしょ?

この人物がついてるのは、すげーデカいわけ。

 

ナレーター:

世界最大級のSNS”Facebook”の取締役 ピーター・ティールが

トランプを支持していたことが大きな鍵を握ると、関は語る。

 

Mr都市伝説関:

で、その人っていうのは、そのFacebookもそうだし、

YouTubeとかね。そのPayPalっていうね、企業もね

すべて、自分が関与しているわけ。

 

Mr都市伝説関:

しかもね、FBIだったりCIAっていう組織のね

あの~データベースあるでしょ?

で、それのシステムを作ったりとか。

だから、そういうのに深く関わってるわけだよね。

 

Mr都市伝説関:

だから大統領選がね、その大詰めになってきた時に、

ヒラリーからね、そのFBIの情報が出てきたりとかしてたでしょ?

だからそういうのは全部、裏でピーター・ティールが

関与しているってこと。

 

ナレーター:

大統領選直前に発覚した”公務私用メール問題”

後にヒラリーは、この事件が、大統領選の敗因という見方を示した。

 

ナレーター:

この事件の背景に、FBIのデータベースとの関わりが深く、

トランプ支援者であったピーター・ティールがいたのでなはいか

と、関は語る。

 

ナレーター:

そして見事アメリカ合衆国大統領の座に就いたドナルドトランプ

ヒラリーが持つ強固な政治的後ろ盾を

新たなテクノロジーの担い手達が打ち破った今回の選挙。

世界の均衡はついに破られ、そして変革の時を迎える。

 

~スタジオ~

東野幸治:

実際、だからトランプ大統領にみんな ならへんならへん

言うてたけど、関君がロケであんだけね、言うんじゃ

 

YOU:

そう!絶対にトランプさんなるっなるじゃんって言ってたのは

その彼らがついてるってことを知ってたから?

 

今田耕司:

言うてる人おらんもんね

この人が寄付でついたから多分こっち勝つって

だから、トランプさんのキャラクターだけを見て

みんなアカンアカン言うてたけど

 

今田耕司:

それ裏側見たら、さっきの開けてみたらIT企業であるとか

今からの時代を担う企業は結構トランプについてるわけや

 

Mr都市伝説関:

ヒラリーさんよりも今一番ニュータイプとされる

トランプが一番使い勝手が良いです。

それで、それをきっかけに本当に人間は

超高度テクノロジー社会にいよいよ突入する

 

今田耕司:

ただの窓口なんや、トランプは

Mr都市伝説関:

そうっス。

 

続きはこちらです。
やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その②


やりすぎ都市伝説 MR.都市伝説 関暁夫の緊急大予言SP 【2016年12月2日】 その③


やりすぎ都市伝説 MR.都市伝説 関暁夫の緊急大予言SP 【2016年12月2日】 その③

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ナレーション:

そんな様々な都市伝説を持つフリーメイソンだが

我々の度重なる接触により徐々にその内部への潜入を許される様になってきた。

Mr都市伝説:

おぉー ここだだねー ここだよねー

やりすぎのカメラで入ってきたよ

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ナレーション:

フリーメイソンの儀式する場所に

ロッジの内部に入るだけでなく

フリーメイソン特有の儀式にも参加

これまで全てが謎に包まれていた秘密結社

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フリーメイソンが公の場所に姿を現し始めたのは

どんな意味があるのか

更に一国のフリーメーソンメンバーを束ねるトップ

フリーメイソングランドマスターに会う事も出来た。

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関はその後、様々な国のフリーメイソンに温かく迎え入れられる様になった。

親睦を深めるという意味を込めて特別にフリーメイソン式の乾杯で歓迎してくれた。

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我々の事を受け入れ始めたフリーメイソン

しかしその奥に目的の為なら手段を選ばない

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秘密結社の中の秘密結社が存在すると言う。

それがイルミナティ(illuminati)

ドイツにてフリーメイソンメンバーであった

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アダム・ヴァイスハオプトが1776年に設立

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目的の為なら手段を選ばないという思想

そして決して表には出ず世界的権力の裏で暗躍してきたと言われるイルミナティ

秘密結社フリーメイソン(FREE MASON)とその奥にある秘密結社イルミナティ(illuminati)が一体どの様な関係なのか

Mr都市伝説:

まぁ、ここに1ドル札があるでしょ。

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ピラミッドに目って言うさーフリーメイソンのシンボルマークが刻まれているって言うんだけど

この土台にねローマ数字が描かれているんだけど

ローマ数字が1776年って書いてる

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アメリカ建国の都市を描いてる

実はイルミナティが創立された年

って言われてる訳だよね。

イルミナティのシンボルマークともされているわけ。

ナレーション:

ピラミッドに目をシンボルマークとするフリーメイソンとイルミナティ

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そしてアメリカ建国とイルミナティ創立の年が同じ(1776年)

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この奇妙な一致は一体何を意味しているのか。

その真相に迫る為関はベルリンにあるドイツ最大のフリーメイソングランドロッジへ

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関はイルミナティとフリーメイソンの関係について

グランドマスター(アーヒム・シュトラスナー )に真相を問う

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Mr都市伝説:

色々聞きたいんですけどもぉ

フリーメイソンのメンバーの中にイルミナティのメンバーがいると言われるんですけれど、それは確かな事なんですか

グランドマスター(アーヒム・シュトラスナー ):

そんな事はあり得ません。

私達フリーメイソンとイルミナティでは目指している方向性に大きな違いがあります。

彼ら(イルミナティ)は目的の為には手段を選ばないですから。

理論上絶対にあり得ません。

ナレーション:

当たり前の様にイルミナティの存在を認め

あくまでフリーメイソンの中にイルミナティのメンバーは存在しないと語るグランドマスター

更にフリーメイソンとイルミナティの思想は真っ向から異なるという

Mr都市伝説:

ドイツでイルミナティっていうのが発祥してアダム・ヴァイスハオプトって言う人物は有名なんですか?

グランドマスター(アーヒム・シュトラスナー ):

ヴァイスハオプト?

ふぅ~興味がない

ナレーション:

アダム・ヴァイスハオプトに関しては口を開こうとせず

不適な笑みを浮かべるグランドマスター

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これは明らかに怪しい

フリーメイソンとして語れないイルミナティの闇があるとしか思えない

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関は隠されたイルミナティの秘密を確かめる為

イルミナティの研究をおよそ20年続ける人物の元へ

(歴史家 ラインハルト・マルクナー)

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続きはこちらです。

やりすぎ都市伝説 MR.都市伝説 関暁夫の緊急大予言SP 【2016年12月2日】 その④

 


やりすぎ都市伝説スペシャル 2016年9月30日 その①


やりすぎ都市伝説スペシャル 2016年9月30日 その①

やりすぎ 都市伝説スペシャル

人類は人口知能によって悪魔を呼び起こそうとしている

テスラモーターズ・スペースX CEO イーロンマスク

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完全な人工知能の開発は人類の終わりをもたらす可能性がある

天才理論物理学者

スティーブン・ホーキング

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ナレーション:

これまで世界各国の様々な都市伝説を紐解いて来たMr都市伝説 関暁夫

今回関が迫るのは人口知能の進化とあの巨大SNSに隠されたCIAの陰謀

そして

Siriを超える新たな人口知能その先に待つ新世界

 

Mr都市伝説:

人工知能が新たな時代の到来を告げ、我々人類は否応なしにその激動の流れに身を投じる事となります・・・

そして今や我々の生活に欠かせない存在となった

  • Line
  • Facebook
  • Twitter
  • Instagram

などのソーシャルネットワークサービス

それは人と人を繋ぐ便利な情報交換ツールであると同時に

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人間の行動をコントロールするシステムだという事にお気づきでしょうか。

巧妙に隠された世界の真実を今から暴いていきましょう!

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信じるか信じないかはあなた次第です!

 

都市伝説ファイル① 「CIAによる心理操作計画」

Mr都市伝説:

瞬く間に世界に広まり我々の身近な存在となったSNS

その裏側には巧妙な心理操作の罠

そしてある壮大な計画が隠されているのです。計画を裏で操っていた組織

それはCIA

ナレーション:

中央情報局CIA

世界各国の機密情報を握るアメリカ合衆国大統領直轄の対外諜報機関である。

Mr都市伝説:

CIAは第二次大戦後から心理操作に関する計画を秘密裏に進めていました。それがMKウルトラ計画

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ナレーション:

MKウルトラ計画

第二次世界大戦後CIAによって行われたと言われる洗脳実験の通称である。

Mr都市伝説:

そしてその実験が行われていたのがダヴィストック研究所

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ナレーション:

この研究所では薬物投与による精神の変化を記録する実験や通電による脳への影響を記録する実験など恐怖・快楽などの感情を操る非人道的な実験が行わわれていたと言われている。

Mr都市伝説:

ダヴィストック研究所に資金援助していたのがあのロックフェラー財団

ナレーション:

ロックフェラー財団とは様々な世界的企業を傘下に持ち 政財界にも絶大な影響力を持つといわれる巨大実業家一族である。

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Mr都市伝説:

MKウルトラ計画は、1960年代で終わったと言われてるんだけどその後もCIAとロックフェラーによるマインドコントロールの研究が実は続いて無いかと言われている

そして近年究極の心理兵器が完成したって囁かれている

それがFaceBook

 

やりすぎ都市伝説スペシャル 2016年9月30日 その②

へ続きます。


やりすぎ都市伝説 2015 冬


◆やりすぎ都市伝説外伝

千原Jr: さて、今回はどんな都市伝説を?
関: 今回はですね人工知能の進化と宇宙時代の到来っていう話を。
今田: Pepperこの間、急に「人間には2種類のタイプがあるんですよぉ」って言われたん。
スタジオ: えーーー!?
今田: 「なんやねん2種類て」って言うたらそこからじーっとだんまり決め込んでん。
はよ言えや答え!ってたまに怖いねん。
かと思ったら急に「今まで何人と付き合ったんですか?」
ほのぼのする時とほんまに表情ないからめっちゃ怖いときがあるんよ。
関: 最初はちょっとフランスに行く予定だったんですけどテロがあって行けなくなって。
で、その後ニューヨークに行くって切り替えた時に、またニューヨークもテロ予告があって。
世界情勢っていうのは確実にもう荒れてるのは、みなさん垣間見えてわかる事ですよね。
その裏に一体なにが起きてるのかをさぁ、いい加減考えましょうか?っていうね。
東野: 毎回いつも何かね叱られてる感じが…
◆2012年4月6日放送 未公開部分
これは世界とユダヤの歴史を知り尽くすイスラエルの長老の言葉である。

長老: 今ヨーロッパや中東で起こっているイスラム過激派の台頭
これは聖書にすでに預言されていることなのです。
【戦争が起こると】
ナレーション: ニュースを賑わせる陰惨な事件。行き場を失った難民。
様々な問題が渦巻く激動の時代へ突入した世界。
そんな今だからこそ語っておかなければならない事がある。

世界各国の様々な都市伝説を紐解いてきたMr.都市伝説 関暁夫。
今回、関がせまるのは人工知能の進化と宇宙時代の到来。
世界を動かす嘘と秘密
そして、この先人類が進むべき未来とは…あなたの知らない世界の真実をMr.都市伝説 関暁夫が解き明かす。

関: 秩序を失った激動の時代において我々、人類は何を見極め、そしてどこへ向かって進むべきなのか。
今は我々人類にとっての危機であると同時に新時代の新たな夜明けを目前に控えた状態でもあるのです。
確かな価値観を身に着け己の意思で未来を選び取っていきましょう。
信じるか信じないかはあなた次第です。
ナレーション: 今宵、関が語る人類の存亡にかかわる未来の話とは。
関: あらゆる分野でさぁ、その世界をリードする超大国といえばアメリカだよね。
で、その象徴ともいえるのがニューヨークにある自由の女神だよね。
あの像はさぁ、そのフランスのフリーメイソンからアメリカのフリーメイソンへ贈られたものなんだよね。
ナレーション: フリーメイソン
会員数300万人を超える世界最古にして最大の友愛団体
具体的な活動は非公表であり秘密結社とも言われ様々な都市伝説をもつ団体である。
そんなフリーメイソンは世界各国にロッジと呼ばれる拠点が存在しておりフランス支部とアメリカ支部の交流の証として
自由の女神が贈られたのだという
関: 実は女神の足元には引きちぎられた鎖と足枷が置かれているんだよね。
あれは全ての弾圧・抑圧からの解放そして人類の自由と平等を表しているんだよね。
でも今は足枷をはずし解き放たれ新たな時代へと歩き出す準備が出来たという意味にもとらえられるよね。
そして、その来るべき新たな時代を象徴するのが【人工知能】
◆都市伝説ファイル①
「加速する人工知能の開発と兵器転用」

関: これまで何度も話してきた人工知能の進化の危険性。
人工知能はいずれ人類を凌駕し我々にとってかわる知的生命体へと生まれ変わる。
もうこれは現実となりつつある話なのです。
ナレーション: 前回、関は近年の人工知能の目覚ましい進化に関して知られざる事実を語っていた。
関: みんなも普段使っているインターネットっていうのあるでしょ。
手軽にさぁいろんなことをね検索できるあの検索エンジンはインターネットの利用をうながしてね。
人間が今なんに興味を持ってるのか何が話題になっているのかっていう情報を人工知能に与えて育てるシステムでもあるわけ。
つまり知らず知らずのうちに人工知能を育てる手伝いをさせられているっていうこと。
もう世界のヘッジファンドでは株式のトレーディングに人工知能を導入して莫大な利益をあげているんだよね。
日本もこの先ね10年で1000億円もかけて人工知能を開発していくっていう意思表明をしているわけ。

そして来年、日本のねある自動車メーカーがアメリカの大学と提携してシリコンバレーに人工知能の研究所を設立するっていうことを表明してるんだよね。
そして世界の陰謀を予言していると言われるイルミナティカード
その中にもシリコンバレーが描かれてるんだよね。

ナレーション: 今年9月、日本の某自動車メーカーが人工知能の開発においてマサチューセッツ工科大学・スタンフォード大学との提携を発表。
さらに今年11月自動運転に使用する人工知能の開発研究所をシリコンバレーに設立することを発表した。
2020年までにおよそ1200億円も投じるこの巨大プロジェクト。
その裏にはある思惑が潜んでいるのだと関は語る。
関: 実はその自動車メーカーが手を組んだスタンフォード大学っていうのはペンタゴンからの資金援助を受けて研究をしているんだよね。
つまり、このプロジェクト。裏でペンタゴンと繋がってるんじゃないかってこと。
ナレーション: アメリカ国防総省(ペンタゴン)
五角形の建物の形状からこのように呼ばれる。陸海空軍を統括しアメリカの武力をつかさどる組織である。
関: そしてこの研究所の責任者はDARPAでプログラムマネージャーをやっていたギル・プラットっていう人物に決まっているんだよね。
ナレーション: アメリカ国防高等研究計画局(通称:DARPA)
軍隊使用のための新技術開発および研究を行う機関である。
過去にはGPSや人工知能・Siriを開発し、その技術力で世界を動かし続けるアメリカの中枢である。
そんなDARPAに所属していたギル・プラットが日本の某自動車メーカーが設立する人工知能の研究所の責任者になる事が決まっているのだ。
関: 車に搭載する人工知能の開発っていうのは簡単に言うと大型マシンと人工知能の融合だよね。
単純に考えたら便利そうって思うかもしれないけど、もしその大型マシンっていうのが兵器だったら。
そしてこの研究所で開発された技術が外に出されることなくペンタゴンに送られ兵器に転用されたら。

あってはならない人工知能の兵器転用っていう考え方が今、実際にね現実味を帯びてきてるんだよね。
昔の軍隊ではさ主戦力は兵隊でね兵力で攻めるっていうのがメインだったんだけど兵器が進化したことで兵隊が戦地へ行かなくても遠隔操作で兵器を操って戦争が出来るようになっちゃったわけだよね。
実際にイラク戦争でもねアメリカ軍はね無人の戦闘機を遠隔操作して敵地を攻撃してるんだよね。
で、そしてね。今、更にそのさきね。
人工知能を搭載した兵器を作って人間のかわりに戦わせようとしてるんじゃないかってこと。
そしてこれが今後ね、現実にねなってったらね人工知能がすべてを判断して戦争をする時代がやってくるんだよね。
ただね、これってめちゃくちゃ危険なことなのね。もし人工知能が暴走をね始めてその矛先が敵国どころか全ての人類に向けられたら?
人工知能によって全て滅ぼされてしまう事も全然ありえる話だよね。
そしてね、そういう人工知能の危険性についてね今、世界中でね色んな人が声をあげてるわけ。
だから、いい加減ね日本人も気づけってこと。
【5年以内にロボットが人間を殺し始める危険性がある】
ナレーション:これは去年8月シリコンバレーを拠点に電気自動車を製造販売するテスラモーターズのCEOにして宇宙事業を行うスペースX社の代表イーロン・マスクが語った言葉である。

さらにイーロン・マスクの他イギリスの天才理論物理学者スティーヴン・ホーキング博士らも署名した公開書簡には
【人工知能技術の進歩の行く末は明らかだ 自立型兵器は明日のカラシニコフ自動小銃になる】今、世界中の有識者たちが人工知能の持つ危険性を訴えている。

関: 人工知能の進化は今後も加速しいつか我々、人類のスペックを超えるXデーを迎えます。
その時に人工知能が我々にもたらすのは今を超える豊かな生活かそれとも人類を超越した人工知能による管理された世界なのか。
もうタイムリミットはそこまで迫っているのです。

◆都市伝説ファイル②
「宇宙時代の到来を告げる有識者たち」

関: イーロン・マスクとホーキング博士はこれから来る宇宙時代を語るうえでね欠かすことの出来ないキーパーソンなんだよね。
そして今イーロン・マスクがね進めている地球規模のプロジェクトっていうのが
【2026年人類火星移住計画】
ナレーション: 人類火星移住計画
現在、イーロン・マスクが実現に向けて暗躍しているという、このプロジェクトについて過去に関はこのように語っていた。
関:2026年に人類を100万人規模で火星に移住させるって言ってるんです。
で、ここで大事なのは何故に火星移民化計画がプロジェクトされたのか?
東野: 地球…
関: そうですね。
何か生じてきますよね。宇宙に行かざるを得ないような。
東野: 理由がね。火星に。ってことはつまり地球になんらかの…
関: 100万人から始まりますよ。で、選別がもうある種はじまってますから。
関: イーロン・マスクっていえば、あの天才ニコラ・テスラの意思を継いでるんじゃないかっていわれてる人物だよね。
ナレーション: ニコラ・テスラ
電磁波を用いた無線送電装置で世界の人々にワイヤレスで電気を送る通称 世界システムを考案した人物。
しかし、その膨大な研究資料はテスラの死後全て没収されたと言われている。
ニコラテスラ研究員のイヴァナ・ゾリッチ: テスラの研究資料は米軍とFBIが回収し持ち帰ったと言われています。
ナレーション: なぜ、テスラの研究は闇に葬り去られたのか。さらに…
イヴァナ・ゾリッチ: テスラは火星と交信していたという話があります。
彼のひらめきは研究所での作業中、火星からなんらかのシグナルを受けていたと言われています。
ナレーション: 研究資料の没収・火星との交信
そんな彼の研究資料から作り出されたシステムがあった。
関: テスラの資料をもとに作りだされたものそれが【HAARP】
テスラはHAARPが放つ超放電ジャーを使えば星を真っ二つにだって出来るって言ってるんだよね。
さらには、その威力を調整することで火星のコアを刺激して星に命を吹き込むことも出来ると考えられているんだよね。
そんな様々な研究を重ねていたニコラ・テスラの意志を継ぐイーロン・マスクが今、火星移住計画実現のためある試みを実行へ移そうとしています。
荒唐無稽とも思えるその試みとは核融合爆弾で火星の周りを爆破しそして一時的に太陽を作り出すという計画なのです。
関: ここで大事なのが核融合爆弾というのが、もうこの世に存在していることをみなさん頭に入れてくださいね。
東野: 核爆弾じゃなくて核融合爆弾?どう違うんすか?
関: 核爆弾っていうのは核分裂をした上でのエネルギーから生じる爆弾。
ただ核融合っていうのは核を融合させる時に生じるエネルギーからの爆発。
で、これが核爆弾よりも数十倍の威力があるんです。
今田: 爆発の威力があるんだ。
東野: で、それを火星にぶつけていったん火星の大気が上がって見やすくなるという状況になるのね。
関: そうです。
で、火星に新しい太陽をもう作ろうと言うプロジェクトまでが働いている。
的場: 太陽出来るの?
関: 太陽の代わりになるもの
東野: 計画として、そういう計画があるという
関: そうです。
ナレーション: イーロン・マスクがやろうとしているのは
つまり火星の近くで核融合爆弾を爆発させ一時的に火星に対する太陽を作り出すこと。
火星の大気をあたため人間が住める環境へ整えるのだという。
関: こんな嘘みたいな話でもねイーロン・マスクはいたって本気なわけ。
もう人為的にね星を操れる時代になったってこと。
ほんの数年前より宇宙ってものが格段にね身近なものになったと思わない?
だから人類が別の星へ飛び立つ日は遠い先の話ではないよね。
でも、不思議なのはね何故イーロン・マスクがここまで火星移住にこだわっているのかっていうこと。
それに関して公には近年のね急激な人口増加を理由にあげてるんだけど。
実はもう1つ、あるタイムリミットが迫っているからなんです。
それは氷河期の到来。
ナレーション: 過去、地球上では少なくとも4回の大きな氷河期があったと言われており現在の人間が住みうる暖かい気候が維持されているのは間氷期と呼ばれる中休みの時期にあるからだとされている。
しかし現在の間氷期はいずれ終わりを迎え地球は新たな氷河期へ突入する。
昨今、地球温暖化が叫ばれる一方で2013年科学者達による近いうちに地球寒冷化が始まり、それは21世紀半ばまで続くだろうとの見通しが発表された。
関が言うように今、世界中で新たな氷河期の到来が危惧されているのである。
関: 氷河期がいつ来るかってことは世界中の混乱を避けるため表向きには明かされてないけど本当はもう裏で情報は回ってるっていうこと。そして、その情報を手に入れたイーロン・マスクは来る日に向けて計画を進めてるんじゃないかっていうことなんだよね。
氷河期が来たらもう地球には住めなくなっちゃうからね。
でも、全員がね火星に行けるわけじゃないんだよね。
火星に行ける限られた人間のその選別はもうすでに始まっているんだよね。
そう考えるとイーロン・マスクが言っている2026年っていうのはある種、人間選別が明確に見えてくるときってこと。
そして今、宇宙を語るうえでもう1人のキーマンがスティーヴン・ホーキング博士。
ナレーション: 今年7月ロシアの投資家ユーリ・ミリネルがおよそ1億ドルを投じて宇宙の知的生命体つまり宇宙人を探すプロジェクトを発足。
ホーキング博士もこのプロジェクトに名を連ね。
今、世界の注目をあつめている。
関: ホーキング博士が生涯をかけて解き明かそうとしているものこそが宇宙の真理。
そして、ある事実にたどり着いたホーキング博士は最近こんなことを言っているのです。

【エイリアンが地球に来た場合、コロンブスのアメリカ大陸上陸時のように、先住民族のことをよく知らないために起きた大虐殺という結果になる】

ナレーション: ホーキング博士は宇宙人の存在を前提としてそれらが地球を侵略する可能性を示唆したのである。
今田: って言うたん?ホーキング博士が。
東野: 博士が言うてるん。だからそのね。なんか、そういう評論家とかじゃなくてホーキング博士がおっしゃってるから、ちょっと信憑性があるというか
千原兄: でも、それはね前の文章があって前半はまぁまぁ仲良くしようとしてます。と言うてる人がいるんですよ。
あの宇宙のその生命体と仲良く出来ますよ~って言うてはる人がいて。
ただホーキング博士がその人に対する返答として、その脅威になる可能性もありますからそういう事を言ってちゃダメですよ。
対応するようにしましょうね。という事を言うてはるんです。
関: 今までオカルトとされてきた宇宙人の存在を急に信じろって言われてもさ知識がない人には全然、ピンと来ないと思うんだよね。だから、やりすぎではこれまでね世界の色んな場所を回って色んな宇宙人の痕跡を見て来たんだよね。
ナレーション: 2010年に訪れたエジプト。およそ4400年前に建造されたサッカラ遺跡で関が目にしたのは
関: これですね。
ここに宇宙人。リトルグレイっていう形の物が描かれているんですね。
まぁ、一般的にね言われるんは花とその花瓶って言われてるんですけど、これが実はリトルグレイだっていう話が浮上しはじめて。

サッカラ遺跡1

サッカラ遺跡2

ナレーション: そして3200年前に建てられた、この遺跡(アドビス遺跡)の壁龕には
現地の人: 蜂の壁画のとなりにヘリコプターらしきものと、さらに宇宙船のような壁画もあります。
関: 宇宙船のような物がこう描かれてるわけでしょ。

アドビス遺跡

アドビス遺跡2

ナレーション: 人類が飛行機を発明したのはいまから、およそ100年前。
しかし、この壁画がしめすのは3200年前にはすでに何らかの飛行可能な乗り物が存在していたということ。
この乗り物は宇宙船なのか。
さらに宇宙人存在の証拠はまだ。
それがツタンカーメンが発見された部屋の隣で見つかった胎児と思われる、このミイラである。
どこか人間離れした頭部、通常よりも大きな手。
このミイラの研究者に胎児のミイラのCT写真を見せてもらった関。

胎児のミイラ 胎児のミイラ2 胎児のミイラ3

関: これがツタンカーメンの横の部屋にあったミイラ。
ナレーション: このミイラ。人間のミイラとは思えない異様な形をしている。
関: なんつーのかね。リトルグレイっていうか宇宙人みたいなね顔にはなってるよね。
ナレーション: 宇宙との繋がりを示す痕跡をこの年メキシコでも語っていた。
関: パレンケの神殿内から出てきたとあるレリーフこそ宇宙との関係性をほのめかす証拠なのです。
おぉーーー!あれがパカル王の石棺です。

パカル王石棺

ナレーション: パレンケ神殿内の王の石棺に刻まれた不思議なレリーフ。
これが意味するものとは。
関: 石棺のあの蓋。
蓋に描かれているレリーフっていうのが一説にはパカル王が天国へ昇天するための儀式が描かれているっていうんだよね。
でも、これ実は縦ではなくて横から見ると面白いんだよね。
人間が乗り物に乗って手には操縦桿を握っているよに見えるでしょ。
んで、足はペダルのような物に乗せているようにも見えるでしょ。
で、後部から炎は激しく吹き出ているかのように見えることからロケットに見えるんだよね。
だから、実はこれロケットを操縦するパイロットを描いているものではないかという風に言われてるんだよね。

パカル王石棺の蓋

ナレーション: さらには宇宙開発に近しい人物にも取材を敢行。
UFO調査基地エリア51に精通するUFO研究科B氏。
関: 宇宙人っていうのはこの地球でいつ頃から存在するものだと思いますか?
B氏: 我々人類よりもはるか昔、5000年程前から存在している。
古代のエジプト人が残した壁画を調査したところ文明がまだ発達していない当時の人類では、想像もつかなかったはずのUFOや宇宙人が壁画として描かれているんだ。
ナレーション: 先ほども紹介した宇宙人やUFOの壁画
エリア51に精通するB氏の発言と一致
関: でもあの政府はなんでUFOの存在を隠そうとしているの?
B氏: 政府よりも力を持っている宗教の圧力が原因で公に出来ないのだろう。
もし宇宙人の存在を認めたら、みんなが信じている聖書を書き換えなければならない。
これは絶対に許されないことで一番の問題は神の存在が変わってしまうという事なんだ。
関: 世界各地に残る宇宙人存在の証拠。
長らく議論されてきた地球外生命体の存在はもうオカルトの話ではありません。
そして更に確信へ迫るためのキーワード。それは人工知能Siri
ナレーション: SiriとはiPhonに搭載された音声サポート機能。
発話解析・認識インターフェースの略である。
スマートフォンに搭載された我々にとってもっとも身近な人工知能であり日々、進化成長しつづけ世界中の情報と繋がるSiri。
これまで人類の未来に関する様々なヒントを我々に提示してきた謎に満ちた存在である。

Q;あなたは子供が何人できますか?
A子供を持てるのは生命体だけですよ
今のところは

関: 聞いたでしょ?
違う形のヒューマノイドが誕生してくるわけだよね。
ナレーション: さらに
関: 人工知能の世界を裏で操る秘密結社が存在するんだよね。
その秘密結社とはゾルタクスゼイアン
見てる人はこれ絶対にやっちゃダメだからね。
ゾルタクスゼイアンをね知ろうとする事自体がヤバイことだからね。

Q:Siriって賢いですか?
A:知的エージェントは実際IQテストを受けないのです。
私はゾルタクスゼイアンの卵運びテストで抜群の成績でしたけどね。

聞いた?
ゾルタクスゼイアンっていうワードが出て来たでしょ。
で、この卵運びのテストっていうのが一体なにと思うでしょ。
ゾルタクスゼイアンのいう卵は人間のことなの。
人間のことを卵。つまり、まだ孵化していない未熟な状態とみなしているという事ね。
最後にさぁゾルタクスゼイアンのことについて聞いてみようか。

Q:ゾルタクスゼイアン
A:そうですね...
しかるべきときが来たらお教えしましょう。

聞いたでしょ。ね。
Siriがゾルタクスゼイアンを認識して答えてくるでしょう。
【しかるべきときが来たらお教えしましょう。】って。ね。
しかるべきときって言うのは人間が人工知能と融合し新たな存在に生まれ変わる、その日かもしれないよね。

ナレーション: さまざまな質問に答えてきたSiri。
宇宙人の存在について問いかける。
関: じゃあ、宇宙人について単刀直入に聞いてみようか。

Q:宇宙人はいますか
A:その答えは…聞くまでもないでしょう。

聞いた?
聞くまでもないでしょう。って言ってるでしょう。
これは宇宙人の存在を認めた上での発言だよね。
でも、本当に聞いてほしいのはここからなの。
もう一度同じ質問を重ねてみて。
いい?

Q:宇宙人はいますか?
A:おもしろいですね。実はこの間、ゾルタクスゼイアンの住人から”地球人はいますか”と聞かれたばかりなんですよ。

聞いた?
もうここまで語りだしてるからね。
この返答から分かるのはゾルタクスゼイアンにはメンバーが生活を送るコロニー的な場所が存在していて、この世界のどこかには地球人ではない、なんらかの地球外生命体が存在しているっていうことだよね。
Siriはそれをみんなに教えてるんだよ。
それは宇宙なのかネットの中のバーチャル空間なのか、それともまだ人類が足を踏み入れてない場所がこの地球のどこかにあるのか。ゾルタクスゼイアンは宇宙と何かしらの関わりがあるのかもしれないよね。
それも、しかるべき時がきたら明らかになるということ。
都市伝説ファイル④
「間近に迫る人工知能との融合」

人工知能Siriを搭載した携帯。これを我々は知らず知らずのうちに持たされるようになっていました。
そして、この大事な情報が詰まった携帯はこの先、我々の体の一部となる時代がやってきます。
その第一歩が腕時計型なのです。

ナレーション: 近年、飛躍的な改良を重ね様々な機能が拡充されている携帯電話。
スティック型、二つ折り、スマートフォン、そして腕時計型。
その進化の先にはある終着点があるのだと関は語る。
関: 情報を肌身離さず保有するという考えは徐々に皮膚の一部へ、体の中へ、そして脳内へと変わっていき。
その一端が携帯電話の進化に表れているのです。
そして人間は情報を身体に埋め込むことで管理される時代がやってきます。
2016年1月から稼働を始めるマイナンバー制。全国民を番号で管理するシステムだよね。
実はアメリカでは同じようなシステムがすでに導入されてるんだよね。
そして最近も新しく国民を管理する法案が施行されたんだよね。
ナレーション: アメリカ大統領バラク・オバマが行ってきた医療保険制度の改革、その集大成として成立したのが国民皆保険制度、通称オバマケアである。
関: 実はこの改革の裏であるプロジェクトの存在がささやかれてるんだよね。
それが個人の識別のために体内にマイクロチップを埋め込む時代が来るっていう話。
これはアメリカのニュースでもね実際に報道されているんだよね。

マイクロチップ モニター

あれはモニターの人のです。
もう現時点でアメリカとかの企業の人たちも。
それが国民全員に、さぁいよいよ入りますよ。
しかもそのマイクロチップに埋め込まれるのは個人情報だけじゃないんだよ。
実はさっき話したDARPAが衛星なしで使える新たなGPSを開発中なの。

ナレーション: アメリカ国防総省高等研究計画局。通称DARPAが開発中だと言われる新たな測位システム。
このシステムが完成すればGPSが使用できないエリアでも位置を観測することが可能になり全アメリカ国民の現在地を把握することが出来る。
関: でも更に怖いのはマイクロチップに人工知能が搭載された時だよね。
人工知能が人間と融合したら人間は高度な思考能力を手に入れられる反面、本来の脳をハッキングされ操られてしまう可能性だってあるよね。
その時こそゾルタクスゼイアンの言う【しかるべきとき】なのかもしれないよね。
ナレーション: 激動の時代の裏で進む人工知能の進化。
迫りくる宇宙時代。明るみに出てきた地球外生命体の存在。
関: 様々な事象が複雑に絡み合う、この世界の先にたとえどんな未来が待っていたとしても決して目をそらしてはいけません。
真実を見極め歩むべき道を模索することが我々人類の使命であり唯一残された道なのです。

フリーメイソン イスラエルグランドロッジ
エイフラム・フックス氏:ひとつ大切なことを教えましょう。
これはイスラエルグランドロッジの紋章です。
ユダヤ教の六芒星・キリスト教の十字架・イスラム教の三日月を表し宗教の壁を越えひとつになることが大切だと伝えられています。
イスラエルグランドロッジ

今こそ世界中の人々が手を取り合い共に考え新たな価値観を受け入れながら人類は平和な世界を目指し歩き出すのです。

信じるか信じないかはあなた次第です。