やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑦


やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑦

 

Mr都市伝説関:

でも本当に大事なのは、こっからなの

2016年ドイツのタッシェンベルグパレホテルで行われた

ビルダーバーグ会議に、実は裏で3人のキーパーソンが呼ばれていた

って言われているんだよね

 

Mr都市伝説関:

先ず、1人目がイーロン・マスク

 

ナレーター:

テスラモーターズCEOにして、宇宙事業を行うスペースX社代表

2026年に向け、人類火星移住計画を進める”イーロン・マスク”

 

Mr都市伝説関:

2人目は、マーク・ザッカーバーグ

 

ナレーター:

およそ16億5千万人の会員数を誇る

世界最大のSNS”Facebook”を作り出した若き実業家

“マーク・ザッカーバーグ”

 

Mr都市伝説関:

そして3人目は、デミス・ハサビス

 

ナレーター:

人工知能開発で急成長を続ける

ディープマインド社代表”デミス・ハサビス”

 

ナレーター:

今年3月、ディープマインドが開発した囲碁AI「AlphaGo」が

プロ棋士を討ち破り、世界的に話題となった

 

ナレーター:

関が語る、この3人がビルダーバーグ会議に呼ばれた理由とは

 

Mr都市伝説関:

この3人が会議に呼ばれた理由

それはアメリカに人工知能の大統領を誕生させることなのです

 

テロップ:

都市伝説ファイル④

「待ち受ける人類再生化計画」

 

Mr都市伝説関:

ここまでの話で、ロックフェラーやロスチャイルドに対して

恐怖や嫌悪感を持った人も多いかもしれません

 

Mr都市伝説関:

彼らは善なのか?

 

Mr都市伝説関:

悪なのか?

これから話すことを聞き終わってから、もう一度考えてみてください

 

Mr都市伝説関:

人口爆発・資源の枯渇

様々な問題によって地球に住めなくなった人類は

そう遠くない未来、新たな居住地を求めます

 

Mr都市伝説関:

その一つが”火星”

 

ナレーター:

これまで世界的に問題視されてきた「人口爆発」

人口の増加により、このままいけば2050年には

世界の人口は90億人を突破すると言われている

 

ナレーター:

そして、人口が増えることで喰い潰されていく資源

そうなればもはや、人類は地球に住むことは出来なくなってしまう

 

ナレーター:

そこで新たな居住地として「火星」を開拓しようとしているというのだ

 

Mr都市伝説関:

そして「人口爆発」以外にもこの計画を急がなければならない

本当の理由があるのです

 

Mr都市伝説関:

それが、氷河期の到来

 

ナレーター:

過去、地球上では4回の大きな氷河期があったと言われており

現在のような人間が住みうる暖かい気候は

“間氷期”にあるからだとされている

 

ナレーター:

しかし、現在の間氷期はいずれ終わりを迎え

新たな氷河期へ突入する

 

Mr都市伝説関:

イギリスの研究チームが2030年に小規模な氷河期が

100%の確率でおとずれるという予想を発表しているんだよね

 

Mr都市伝説関:

でもそれは、あくまで希望的観測でしかないの

 

ナレーター:

17世紀から18世紀頃にも起こったとされる小規模な氷河期

 

ナレーター:

イギリスのテムズ川や現在自由の女神があるハドソン川近辺は

頻繁に凍結し、その上を歩いて渡れたと言われている

 

Mr都市伝説関:

いい?小規模と言ってもこのクラスなんだよね

メディアはあくまでも小規模という言い方で伝えてるけど

もしかすると5度目の大規模な氷河期が来るかもしれないから

そこに備えてるわけ

 

Mr都市伝説関:

そんな氷河期の危険を回避するために進められているのが

人類火星移住計画

 

Mr都市伝説関:

現在それを進めているのはイーロン・マスクと言われてるけど

 

Mr都市伝説関:

大元を紐解いていけば、実はすべて

ロックフェラーとロスチャイルドが仕掛けたことなの

 

Mr都市伝説関:

そして、もう一つ!

人類が足を踏み入れる新たな世界、それが仮想現実

 

ナレーター:

実在しない世界が目の前に広がるバーチャルリアリティ

すなわち”VR”の世界

 

ナレーター:

2016年はVR元年と呼ばれ

10月に「プレイステーションVR」発売など

今後さらなる進化が予測されている技術である

 

Mr都市伝説関:

VRの進化が行き着く先、それはもう一つの地球

 

Mr都市伝説関:

すなわち人類のパラレルワールド

 

ナレーター:

人間にVRを体感させる技術がさらに発達すれば

 

ナレーター:

脳に直接信号を送ることで、五感を操り

 

ナレーター:

本物と違わないVR世界を目の前に映し出すことも可能になる

 

ナレーター:

そして、人類は生身の体を捨て VR空間へ移住を始めるのだ

 

 

続きはこちらからどうぞ。
やりすぎ都市伝説 2016冬 4時間SP 【2016年12月23日】 その⑧

■他の人はこちらも見ています。■


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA