Windows10でスタート画面に表示される無駄なアプリを削除する方法


Windows 10には無駄なアプリや宣伝ソフトがプリインストールされている

Windows10では、スタートボタンをクリックするとうするとゲームとエンターテイメントという邪魔なステマ宣伝がポップアップ表示されます。糞詰まらないソフトをインストールさせようとMicrosoftが事前に仕込んでいるソフトです。PCのメモリなど無駄に消費するので邪魔なソフトはサクサク削除してしまいましょう。

muda-1

こんな具合にWindowsアイコンをクリックすると邪魔なソフトだらけです。お掃除しちゃいましょう。

プリインストールされた邪魔なソフトの削除方法

muda-1

無駄な物を消しましょう。その手順をメモっておきます。

スタートメニュー(Windowsロゴをクリック) > 右側に色々と表示されます。

ゲームエンタテイメント

の中にXboxのゲームを購入させようとしているのか色々と入っているのが分かります。

続いて邪魔なソフトの上で右クリック アンインストールをクリックします。

Microsoft Office Home and Business 2016(最新)|オンラインコード版|Win対応

するとこのアプリとその関連情報がアンインストールされます。

というダイアログが表示されるのでアンインストールをクリックします。

muda-2

 

するとこんな具合に邪魔なアプリが消えました。ガシガシ消してやりましょう!Microsoftのビルゲイツはうなる程お金を持っています。そんな会社に私たちが無駄なソフトを購入して、お金をMicrosoftに稼がす必要はありませんからね^^b

ただでさへ私のもっているLenovoPCの数台が、Windows10へ強制アップグレードをさせられ、PCがダメになってしまいました。Windows10へのアップグレードをしなければこんな事にはならなかったハズです。そこで、その保証をして欲しいとマイクロソフトに電話しましたがそういった対応はしていないとMSのババァオペレータに言われました。声のトーンからブスばばぁだと思いました。

muda-3

 

なお、アプリによってはアンインストールするというプルダウンメニューが表示されない場合があります。そんな場合には、右クリック > スタート画面からピン留めを外すをクリックしましょう。

ここでは、OneNote(Evernoteのパクリアプリ)を消しました。

muda-4

逆に利用頻度の高いソフト(Microsoft Excele)などをスタート画面に表示する

Windows10は、標準では邪魔なソフトだらけですが、ExcelやWordなど日常でよく使うアプリはスタート画面に逆に登録しておくと便利です。デスクトップにショートカットを作ると、デスクトップが騒がしくなるのでピン留め機能を活用しましょう。

前の手順で纏めた通り邪魔なソフトを全て消し去ったのでメニューは綺麗です。では、これから実際によく使うソフトをタイル(Widnwso8からソフトのアイコンではなく、タイルという呼び方になってます。)に設定していきます。

beautiful-menu

Windwosアイコンをクリック > すべてのアプリ

yokutukau-1

色々なアプリ(ソフトウェア)がずらーっ♪と表示されるので右側のスライダーを上下させ、目的のアプリを探します。見つかったら、そのアプリの上で右クリック > スタート画面にピン留めするをクリックします。ここでは天気アプリを表示させてみます。

yokutukau-2

 

yokutukau-3

なお、天気アプリはWindows10に最初から入っているアプリの中で唯一便利なソフトです。これはピン留めしておくと便利です。初めて使う場合には、最寄りの住所を入力(検索)し、パーソナライズ(利用者環境への設定)が必要です。一度だけの設定なのでめんどくさがらずに設定しておくと良いでしょう。

Microsoft Office 365 Solo(1年版) 購入特典付き|オンラインコード版|Win/Mac/iPad対応

カンパをお願いしますm(_)m

ノウハウツリーでは、編集部が自腹で取材を行っています。

もし、この記事がお役に立ちましたら、少しでも結構ですのでビットコインでカンパを頂けると励みになります!

1LaSkgFHxX59FZYidYBpHa9GL8pHmzfSiR

 

 

 

 

 

■他の人はこちらも見ています。■


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

*